春祭りの馬鹿ばやし、楽しい雰囲気!
火産霊神社の特徴
御朱印だけでなくタオルも一緒にいただけます。
毎年行われる馬鹿ばやしは楽しい祭りです。
地元の人から愛されるあきばさんとも呼ばれています。
2025/12 参拝こんな素晴らしい狛犬が福井駅前にあるとは知りませんでした木鼻の獅子も振り向きタイプで躍動感があります手水舎には狐がいました赤レンガ倉庫もあり、見るべき部分が多い神社ですのでゆったりと参拝したいですね。
毎年馬鹿ばやしを奉納してます。能面とか変わったお面をつけて太鼓を叩きながら踊る県の無形文化財ですので見応えありますよ、
明治の初めごろまでは秋葉さまだったようですけど、いまなお近所の方は秋葉さんと倣わしていまして、福井の駅からタクシー乗っても「ほむすび」では分からず、「手寄の秋葉じんじゃ」と言った方が分かりやすいと運転手さん申してました。ただ、タクシー使うほどの距離ではなく、福井駅東口を降りたら木田橋通りを南へ行き、城の橋通りを東へ左折したら「豊島東公園口」のバス停のところに神社正面参道が左手に見えてきます。この、城の橋通りまで行く手前の信号機のある交差点(北の荘筋)の一つ先の角を東へ入っても、境内裏手の本殿裏になりますが、やや近道で行くことができます。本殿は北を背に建っていて、南面し、城の橋通り側から入って右手に社務所(なんでもない時期は授与品はここで売ってる/お札と書置き御朱印は用意していますけどお守りはほどほどしか置いてません)があります。ようちえん(学法)が西側にありまして、園庭が境内を兼ねているようで、そうだからと言って、いちおう独立法人なので神社とそう関係が深いわけでもなく、毎年5月下旬の祭礼と、秋の七五三くらいのお付き合いみたいです。駐車場が境内北の道を挟んだ向かい南側のコーナー部分にあります。クルマで行かれる方は、北陸道の福井ICをR158へ降りて、城の橋通りでそのまままっすぐ荒川の"あさひばし"を渡れば、右手に見えてきますから、歩道橋くぐっ神社⛩を過ぎてて信号右折すれば入れます。
御朱印の他にタオルも一緒にいただきました。神殿まで上がらせていただき、古くから伝わる貴重な品々やお祭りなどの話を詳しく聞かせていただきました。とても親切な宮司さんでした。
春季例祭に訪問御祭神は火産霊大神旧秋葉神社で、地元の人は今でもあきばさんと呼んいるそうです無形文化財馬鹿ばやしの奉納があります。
馬鹿はやしという無形文化財がありました五月に春祭りで観られます子どもから大人までお面を付けて舞います。
御朱印を頂くために初めて訪れました。宮司さんがとっても腰の低い方で、丁寧に対応をしてくださいました。
神社の後ろの方に、駐車場があります。神社の隣の幼稚園(だったかな?)の園庭を通って、裏の方から入りました。手水には、お稲荷さんがいらっしゃいます。また、狛犬さんが、とてもかわいらしいです。御朱印もいただきましたが、刺繍入りのタオルまで一緒にいただいてしまいました。街中にある、こじんまりした神社ですが、とても素敵なところです。古くからお祀りされている感じがしました。
たまにお祭りやってます。
| 名前 |
火産霊神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0776-24-3095 |
| HP |
https://www.jinja-fukui.jp/detail/index.php?ID=20170106_161307 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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2026年4月上旬に訪れました。福井駅から歩いて10分ほど。鳥居からの石畳参道を歩き、手水舎にいる、炎のような形の耳をしたキツネにご挨拶し、拝殿でお参り。社務所隣には、熊谷組の創業者が造った"赤レンガ倉庫"が時代を感じさせる佇まいをしていて、「馬鹿ばやし」に使う祭具が納められていたんだとか。社務所で御朱印を拝受し、「馬鹿ばやし」とは一体、どんな祭りなのか、いつか見てみたいなぁ〜と、"秋葉さん"に感謝申し上げるのでありました〜