歴史を感じる1200年の神社。
諏訪神社の特徴
立川駅から徒歩10分ほどの立地で多くの参拝者が訪れています。
1200年の歴史を持つ、格式高い三連造りの社殿が魅力です。
静かな住宅街に佇み、広く整備された境内でリフレッシュできます。
かなり大きな神社。境内には珍しい目の神様とアマビエも祀られています。桜も大変立派で見応えがあります。御朱印は書き置きをいただけました。駐車場がややわかりにくいのと周辺の道が場所によりかなり狭いので大きな車では注意が必要です。落ち着いた雰囲気で気持ちがスッキリするお社です。
立川駅から少し離れた場所にある諏訪神社。落ち着いた雰囲気でそれほど混雑していないためじっくり参拝することが出来ます。広さも良い感じで自分のペースで過ごせました。近くに諏訪の森公園もあるので、静かにまったり過ごしたい時には良いスポットだと思います。
お正月は混雑していてお参りできなかったため、改めて諏訪神社へ伺いました。時期をずらしたことで境内は落ち着いており、とてもゆったりと参拝できました。境内は想像以上に広く、空気が澄んでいて歩いているだけでも気持ちが整う感覚があります。特に印象的だったのは参道で、きれいに整備されていて清々しく、自然と背筋が伸びました。静かにお参りしたい方や、気持ちを切り替えたいタイミングの方におすすめの神社だと思います。混雑を避けて訪れると、より諏訪神社の良さを感じられるので、また季節を変えて足を運びたいです。
立川駅から徒歩約10分の場所に鎮座する神社。平安時代初期に信州・諏訪大社の大神を勧請して創設されたもので、現在に至るまで、立川を代表する神社として多くの人の尊崇を集めています。社殿の多くは1996年に焼失後再建されたものですが、やはり歴史の重みを感じます。平日日中でも参拝客の絶えることはありません。
立川の諏訪神社へ初めてご参拝させて頂きました。とても綺麗に整備され清々しい感じです。目の神様もいらっしゃいます。
2025年11月24日午前参拝立川駅の南西にある神社、グランデュオの一階にある喫茶店当日は駅の近くでシェアサイクルを借りてサイクリングしこちらへ境内はとても広く長い参道を抜けて立派な随身門をくぐり本殿前へ中には七五三の参拝者もおり空気がとても清々しく気持ち良く参拝できやしたよまた近くには目の神様がまつられておりその前には井戸水が龍の吐水口から出ており美味しくいただきやした🚰その横にはアマビエの像もあり境内の銀杏の黄葉も綺麗やったさあ。
正式名称 立川諏訪神社・歴史…獅子舞と相撲の名社として知られる立川諏訪神社。その歴史は古く、弘仁2年(811年)信濃国(現在の長野県)諏訪大神を柴崎村出口付近に勧進し創建したのが始まりとされる。戦国時代の天正14年(1586年)武蔵野野火と呼ばれる大火で社殿、宝物、旧記、歴代神主の系図が焼失してしまう。それから江戸時代の寛文10年(1670年)神社を移設して社殿を再建する。天明7年(1787年)日吉神社を境内に造立、文政2年(1819年)稲荷神社を境内に創建、嘉永6年(1853年)金比羅神社を創建、明治40年(1907年)立川諏訪神社本殿に近くの八幡神社の御神体を合祀、同年に津島神社を祀る、明治43年(1910年)立川諏訪神社に津島神社を合祀、昭和5年(1930年)大鷲神社を津島神社に合祀。昭和26年(1954年)立川諏訪神社が宗教法人となる。平成6年(1994年)立川諏訪神社が火事で焼失する。平成14年(2002年)諏訪神社、八幡神社、稲荷神社本殿が再建される。令和3年(2021年)立川ロータリークラブより、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、疫病から人々を守る「アマビエ像」が寄進される。アクセスJR中央線、青梅線、南武線、立川駅から徒歩10分多摩都市モノレール、柴崎体育館駅から徒歩15分、立川南駅から徒歩10分です。境内内に駐車場あり。
とても静かな場所です。ゆったり時間が流れて行きます。御朱印力強くて素敵でした。
立川を代表する神社のようで駅から少し歩きますが多くの参拝者が訪れていました。敷地も広く社殿も立派で立ち入れない場所もガラス張りで中を見ることが出来ました。御朱印は書置きでした。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-522-5806 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 7:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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平安時代はじめ811年に信州の諏訪大社を勧請したと伝わり多摩川流域に拡がる諏訪神社の中でももっとも古い 1200年の歴史の中で2度の大火に見舞われ境内には焼け跡が生々しい立木や看板も残っている。多摩川流域の各地にある諏訪町・諏訪宿の地名も含めた諏訪ネットワークについて深掘りしてみたいのは私だけであろうか。