対馬の地魚と穴子、絶品。
ダイケーの特徴
対馬の新鮮な地魚が豊富に揃い、最高の寿司体験ができます。
穴子の刺身や炙りは絶品で、様々な食べ方で楽しめました。
港近くの景色の良いロケーションで、アクセスも便利です。
2025/5/25(日)バイクランで対馬市に来て🏍️〰️🚢夕食に寄りました🌆🍴🏃建物2階に上がってスタッフから席番号を案内されました🔟🏃タッチパネルで【おすすめ・対馬の食材】から注文していきます📺👆😉美味しくて沢山食べ過ぎてしまいました🍣🍣🍣🍜😅💦中でもお気に入りは「生穴子炙(あぶり)」と「イカゲソサラダ軍艦」🍣🍣😲💕
この値段で、この美味しい穴子いただいていいの?とビックリしました。椎茸の「どんこ」のお寿司もいただきましたが、こちらも絶品でした!
回転ではなくお皿が自分のところに来てボタンでお皿を返納する寿司屋で、対馬おすすめも見て、穴子の4種盛りを食べ、穴子は良かった。他はいろいろ食べてみたが普通、値段を考えたらスシローが安くて旨い。(値段相応の旨さで。味の薄い切り身もあるが。)一皿266円くらいが平均かと思うが、もっと安くしてたくさん食べれたらいいけど、この値段と味では10皿食べたら3000円くらいいくので他の店に行くことを検討してしまう。何のネタか覚えていないが切り身がぬるすぎて旨さよりぬるさが気になって味があまり感じられなかった。ネタはもう少し冷やしすぎないように冷やしてくれると嬉しかったかも。汁物も食べたが良かったと思う。種類ももう少し増やしてくれると選ぶ幅が広がるので期待したい。
対馬の登山旅の最終日に訪れました港から近いので帰りのフェリーの時間に余裕があれば寄ってみるのもいいですね対馬産の寿司ネタが揃ってます!珍しいのは名物のアナゴ寿司特に生アナゴは絶品です!初めて食べましたがこれを食べるためだけに対馬に行ってもいいと思います!
日本の対馬初めて来たのですが、光通から車で伊豆原に来たのですが、周辺に寿司食堂がどこにあるのか調べてみたら、ここに来ることになりました。メニューに韓国語が日本語が全部あって。和風の寿司が食べたかったのですが、おいしくいただきました。うどんもやっぱり👍。日本の硬貨処理が大変だったのに。社長がレジで全部処理してくださって。円硬貨を処理する機械は韓国にはないシステムです。不思議です。その日ごちそうさまでした。일본 쓰시마 처음왔는데 히카타츠 에서 차를 끌고 이즈하라 왔는데 주변에 스시 식당이 어디있나 찾아보니까 여기로 오게되었습니다메뉴판에 한국어 일어 다있고일본식 스시가 먹고싶었는데 맛있게 먹었습니다우동도 역시 👍일본 동전 처리하기 힘들었는데사장님이 계산대에서 전부다 처리해주셔서엔화 동전 처리하는 기계는 한국에는 없는 시스템 입니다 신기합니다그날 잘먹고 갔습니다
対馬唯一の回転寿司東京に住んでる時はここの寿司食べることにどれだけ感動したか。新鮮さ、ネタの大きさともに最高でした。対馬島内に住んでいると、新鮮な魚を食べれる機会も増えたので、来る機会が減りました。誰か対馬外から友人が遊びにきたら連れて行きたいと思います。ちょうど今日からまた値上がりしたようで、割安感はどんどんなくなってきているように思います。ただそれでも種類も多く美味しい握りが食べれます✨
中トロ600円など、チェーン店の回転寿司より高いですが、お値段に見合った品質だと思います。フグの唐揚げなどの揚げ物も美味しかったです。注文してお寿司が回ってくるのも早い。対馬の地物はオススメです。
夕食に使いました。お店は年始で忙しかったようで、「注文してから提供に少し時間かかるかもしれません」と言われましたが、問題なかったのでそのまま入店しました。注文は、座席ごとにタブレットを使って注文する形式です。対馬周辺で取れた魚、あなごを中心に注文しました。お寿司は電車の形をしたケースに乗って自動で運ばれてきました。お寿司をとって光っているボタンを消すとまたケースが戻っていくというものです。対馬市はPayPayを使って支払うと25%ポイント還元される時期でした。お店はPayPayに対応していたと思いますので使える方はぜひ。
地魚がリーズナブルに食べられます。新鮮な魚なので歯ごたえがある。
| 名前 |
ダイケー |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0920-52-8088 |
| 営業時間 |
[月木金土日] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
すしやダイケー(長崎県対馬市厳原町)対馬空港(対馬やまねこ空港)から車で約30分、対馬の行政、商業の中心部である厳原町にある対馬内で唯一の回転寿司店「すしやダイケー」。1984年に創業した対馬の地魚仲卸会社「株式会社ダイケー」の直営店。創業から対馬の魚を生きたまま届ける活魚輸送を展開しており、対馬近海で獲れた活アナゴの取扱量は年間約600トンになり、日本一の活アナゴ業者になるそうだ。現在は小売業や卸売貿易業、養殖事業、穴子漁船の操業など漁業全般で様々な事業を展開しており、地元民や島外から対馬を訪れた観光客に、対馬の四季折々の天然の魚介類や、自社で育てた自慢の魚を楽しんでもらいたいというコンセプトで、飲食業として2013年7月にこちらの回転寿司店をオープン。ただ安売りするのではなく、魚の価値に見合った適正な価格で提供することで、地元の漁師の後押しにもつなげ、対馬の漁業を守りたいという理想もあるそうだ。店舗は厳原港フェリー乗り場近くの海沿いにある倉庫のような見た目の建物で、店内はカウンター席やボックス席のテーブルなど80席近くあり広々とした空間。団体客用のお座敷もあるそうだ。各テーブルに注文用のタブレット端末が設置され、回転寿司レーンには寿司は流れておらず、注文した商品が特急レーン(新幹線)に乗って各テーブルに到着するシステム。対島には鉄道が走っていないので、ここの店内で走る新幹線が対馬で唯一の電車だ(笑)メニューは名物の穴子を使った寿司や穴子の刺身、穴子の天ぷらや穴子カツの他、対馬近海の地魚、東京豊洲市場直送の本マグロなど様々な魚介を使った寿司や一品料理が味わえる。ドリンクはビールやサワー、ハイボールの他、対馬産の焼酎や日本酒など地酒も味わえる。「穴子の4貫盛」(599円)は煮穴子、穴子蒲焼き、生穴子、生穴子の炙りの穴子を使った4種類のにぎり寿司が一度に味わえる「すしやダイケー」の自慢の一品。対馬は穴子の水揚げ量が全国一位で、脂質も最高級とされており、日本全国の高級和食店で仕入れている穴子はほとんどが対馬産といってもいいほど。対馬の海域ではプランクトンなどの栄養が豊富な黒潮の影響を受け、脂ののった深海イワシ(キュウリエソ)や、深海特有のエビカニなど穴子の餌となる小魚や甲殻類が多く生息しているため、他の産地の穴子にはない肉厚で濃厚な味わいの穴子に育つそうだ。「すしやダイケー」では、餌など余分なものが体内から抜け出るまで、活魚水槽で備蓄し、雑味や臭みのない活穴子を新鮮なまま使うので、生の穴子も寿司や刺身で堪能できる。煮穴子と穴子蒲焼きに使う穴子の場合、時期によっては、同じ対馬海流でも韓国側の海域の穴子の方が美味しい場合があるそうで、韓国の水産会社から穴子を取り寄せることもあるそうだ。「穴子刺身」(666円)は弾力のある白身で脂のりがよく、嚙めば嚙むほど穴子独特の身の甘さと香りが堪能できる。東京では穴子と言えば煮穴子や天ぷらが一般的だが、対馬では新鮮な穴子を捌いて生の刺身で食べるのもポピュラーだそう。なお、鰻や穴子の血液には「イクシオトキシン」という有毒なたんぱく質が含まれており、加熱することで無毒化するので、生食しない方がよいと言われることもあるが、フグ毒ほど猛毒ではないため、よほど大量に摂取しなければ問題ないそうだ。寿司の珍しいネタだと「しいたけ軍艦」(266円)というのがあり、甘辛く煮た椎茸(しいたけ)の厚切りの軍艦寿司。椎茸は対島の特産品で、島の85%が山岳地帯という豊かな自然環境と対馬暖流の影響により、日本有数の椎茸栽培の産地として知られている。・エビスビール(中瓶) 660円・元祖 穴子刺身 666円・生穴子の胡麻和え 666円・タイフライ 266円・穴子の4貫盛 599円・刻み穴子 200円・げそサラダ 200円・タコサラダ 200円・しいたけ軍艦 266円・赤目ふぐの唐揚げ 399円・白嶽 生酒 1331円・アラ 399円・地ダコ 266円・ベンタ(イラ) 266円・イシダイ 266円。