山下公園で絹と女に出会う。
「絹と女」安田周三郎の特徴
史跡英一番館跡に隣接している魅力的な場所です。
山下公園通りのシルクセンター前に位置する。
1969年制作の絹と女像が展示されている。
史跡「英一番館跡」の後ろに、安田周三郎氏の「絹と女」の像があります。
山下公園通りのシルクセンター前にある。銅像の周りは桑の木(桑の森)で囲まれている。かつてこの場所には、英国商社ジャーディン・マセソン(英一番館)があり、その碑もある。作者は彫刻家の安田周三郎さんという方で、オノ・ヨーコの伯父さんにあたるそう。
| 名前 |
「絹と女」安田周三郎 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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1969年制作。彫刻家・安田周三郎(1906年ー1981年)の祖父は、安田財閥創始者である安田善次郎。兄は画家の安田岩次郎と歌舞伎の13代目片岡仁左衛門。オノ・ヨーコは姪とのこと。横浜国立大学教授でもあったらしい。彼の作品は、横浜だと野毛山動物園と神奈川県立青少年センターにある。