国道一号線の桜川跡探訪。
横浜道サインポールの特徴
国道一号線沿い、戸部町の史跡に位置しています。
桜川の川跡が金網で保存されている貴重なスポットです。
交通便利な国道付近で歴史を感じることができます。
ふと歩いていたら鎮座されていました。旧東海道と横浜港を結ぶ道として発展してきたことが偲ばれます♪
国道一号線沿いにある史跡です。
この金網の中のスペースが桜川という川跡だったなんてだれも知らないだろう。
国道1号の戸部七丁目信号付近にある。楠町にある「始点」に始まり、平沼橋・敷島橋を渡る横浜道の通過点の証。362
2023/7/4この「横浜道サインポール」は、旧東海道側から来ると知る限りでは、第5番目、と言うか最後になる。皮肉なことに、ここに来て初めて現在地が赤で記されわかり易い。ポールを立てたのは10年以上も前のことだろうが、当時の西区の「横浜道」への力の入れようが感じられる。ちなみに同じ西区歴史街道の「保土ヶ谷道」のサインポールは、知る限りでは1本のみ。その1本から歴史街道に興味が湧いたわけだが。「旧東海道」のは見た記憶が無い。横浜道は国道1号を超え戸部通りへと続くが、もう「西区歴史街道ー横浜道」のポールは無い。代わりに「温故知新のみち」のサインポールが立つ。
| 名前 |
横浜道サインポール |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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戸部七丁目交差点付近にある横浜道サインポール。