徒歩で目指す、端四国八十八ヶ所第67番!
葛城堂の特徴
町道から徒歩でしばらく進むと訪れるお寺です。
端四国八十八ヶ所第67番の重要な拠点です。
自然に囲まれた静かな場所で心が安らぎます。
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| 名前 |
葛城堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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『端四国八十八ヶ所第67番』町道より、徒歩によりしばらく進むと到着します。駐車場はありませんので、安全な路肩スペースを御利用される事をお薦め致します。参道入口が少々分かりにくいのですが、青色の道標看板(葛城上、美ノ畑)前のカーブミラー脇の道を下る事となります。この道は現在、途中重機の出入りがありますので、注意が必要です。杉林に入ると、直ぐに手水鉢が見えます。この御堂の御本尊は現在、端四国霊場63番札所多聞寺へ移されています。しかしながら、御堂内には観音様がお祀りされ、外には新しいシキミもお供えされております。山林の中、日の光が射し込む緑豊かな美しい場所です。理由あっての事ですが、参道途中の重機の搬入移動や、関わる工事関連事業が早く終了される事を願わずにはいられません。