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| 名前 |
吉田稲荷宮 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
1km東にある吉田八幡の末社であり、明治時代に合祀されたものの、祭壇が維持されていて祀られているのが継続しているようです。入口は南西の道沿いに南方の大内社と同タイプの鳥居(白い円柱が組まれたもの)があり目印となります。そこから坂道を行きますが、足場がしっかりとしていて草木も無く、地元の方の手間が入っています。途中東側と北西側に分かれる道があります、どちらに行っても祭壇があります。東側に行くとグーグルマップの航空写真の通り、山頂に木々が無い所に行きます、丸山という山だそうです。そこには祭壇が3つ、西側が摩利支天、真ん中が金毘羅、東側が吉田稲荷だそうです。分かれ道から北西側に行くと石段があり、その上に祭壇が2つ、横に空座とおぼしきものが1つあります。そちらは何を祀っているか不明です、ただ祭壇自体は古いものでは無く、しっかりとしています。