八幡神社で厄払い、心の清めを。
那波八幡神社の特徴
相生市那波本町の歴史ある神社で、応神天皇を御祭神としています。
文治2年(1186)創建の由緒ある神社で、厄払いが可能です。
初詣に訪れる方が多く、穏やかなひっそりとした雰囲気が魅力です。
相生の八幡神社。
狭い道を進むと鎮座しています。境内も広く歴史を感じます。これまで製作された歴代の絵馬が堂々と掲げられておりこれを見るのも楽しみです。境内の中に広い駐車場があります。またすぐ近くには保育園もあります。
引っ越し先の氏神様です。お詣りに行ってみると誰も人はおらず、また人の手もかけていないような感じでしたが、写メを撮ると、曇りがちの弱い光からも力強い光が撮れました。聖域の地だと感じました。
厄払いしてもらいました。
初詣ではこちらがメジャー。
ひっそりとしています。神社の裏は竹藪に古い建物が有ります。
| 名前 |
那波八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0791-22-0718 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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ご祭神、品陀和氣命/誉田別命(ほんだわけ)応神天皇(おうじんてんのう)創建 文治2年(1186年)由緒 文治2年(1186年)、大島城主の海老名家秀の孫、海老名盛重によって大島の北山、現在の位置、出船入船の栄えた港をみおろす高台に鎮座したことに始まる。当地の氏神として那波、相生、佐方、陸、千尋、池ノ内、古池、那波野、鰯浜、坪根の信仰を集めた。安永年間(1772年〜1780年)大火災にあい天明2年(1782年)社殿が再建。明治維新、赤穂藩知事及び飾磨県知事より郷社となる。