木々に囲まれた麓の入口。
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| 名前 |
金比羅神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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GoogleMapの航空写真で参照して分かる通り、木々が無い所が道となっていて、麓が入口です。鳥居には神額はありませんが、対の石灯籠が自然石で加工感が無い、ナチュラルテイストな作風です。このあとコンクリートで舗装された道を登ります。これがまたとんでもなく急で、しかも苔があり、上りは体力、下りはスリップ注意です。このあと天然土壌と一部岩を引っ掛けたような石段状の所を登ります。拝殿まで着くと「金毘羅宮」とテプラで打った様な表札が付いています。昔は壁が泥壁で、子供のいたずらの落書きだらけだったのが、今は板張りでオーバーホールされていました。内部の上の方に以前の痕跡が残っています。そこから岩場に祭壇があります。更に山の頂上まで登れるはずですが、今回は断念しておきました。でもこのたび33年ぶりにこの神社に来てなつかしさを覚えました。