金谷宿の歴史感じる入口。
金谷大橋跡(金谷宿西口跡)の特徴
かつて金谷宿の西の入り口で土橋があった歴史的な場所です。
旧東海道踏破チャレンジのコースとして利用されています。
金谷坂を下ってすぐの場所に位置しアクセスが良好です。
旧東海道踏破チャレンジ2025金谷坂を下ってきたところにこの入口があった。
かつて、ここは土橋であり、金谷宿の西の入り口でした。また、東には急勾配の小夜の中山峠などの難所が待ち構えています。
金谷駅から少し下り右側のトンネルを上がった所に有る橋。それを渡って坂道を上がって行くと、石畳にミニチュアの建物を飾っている方がおられたので、写真を撮りました。写真アップしておきますので、お越しの際の参考にして頂けたら幸いです。
| 名前 |
金谷大橋跡(金谷宿西口跡) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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旧東海道 金谷大橋このあたりが 金谷宿の京都側の出入口(西口)です。大井川方向から来ると この金谷大橋で小さな川を渡り、上り坂が始まります。まずは金谷坂を上って しばらくすると菊川坂を下り、再び小夜の中山峠の上り下りがあります。箱根や鈴鹿ほどではないですが、それらに次ぐくらいの難所になります。