立派な造りのお堂、豊橋バイパス沿い。
豊川市森の如来堂と馬頭観音堂の特徴
切妻、瓦葺の立派な造りが魅力のお堂です。
幹線道路の交差点近くに位置しアクセスが良好です。
森五丁目信号交差点からの道中で訪れやすい立地です。
R23(豊橋バイパス)とR1を結ぶ幹線道路の県道31(東三河環状線)の森五丁目信号交差点から県道375(前芝国府停車場線)へ向かう途中に建ってことを以前より知っていて気になっていたのですが、今回は時間があったので訪れました。向かいの自動車工業所前三叉路の車が置いてある片隅に石灯籠二基と献花された大小二宇のお堂を確認すると、大きいお堂には寳勝如来のお施餓鬼幡(せがきばた)が脇に掛けられ如来坐像が、小さい方は馬頭観音坐像が祀られていました。
| 名前 |
豊川市森の如来堂と馬頭観音堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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切妻、瓦葺、向拝柱、虹梁、その上に中備のある立派な造りのお堂です。如来堂で、中には如来像ということですが、その確証が持てないので、建物のみのクチコミになります。右脇には、三面八臂馬頭観音が祀られています。