豊平川沿いのひっそり神社、心穏やかに。
難得龍神社の特徴
明治末期に創祀された、歴史深い難得龍神社です。
豊平川沿いにひっそり佇む、自然と融和できる場所です。
龍神様を奉り、春の例大祭など特別な行事も行う神社です。
2026.04.14・豊平区水車町の豊平川に沿った場所に鎮座する小さな神社です。かなりミステリアスな由緒があり興味が湧きます。社号標は小さいですが新しいです。・こちらも新しめの鳥居の先に、年代物の灯籠と社殿が見えます。・社殿はかなり年月が経っていることを感じますが、木材の色の抜け方が大変味があります。・社殿裏には、当然ながらきちんと本殿もあります。右手にある銀杏の木はご神木なんでしょうか。・社殿内部は紐で結ばれていましたが、少しだけ中を覗けたため拝ませていただきました。神仏習合なのでしょうか、仏教の要素が混じった拝殿となっていました。きれいに維持されています。・「難得」の文字が刻まれた社額なんでしょうか、横に置かれていました。・社殿の扉には、寄付のお願いや例大祭の日にちなどが張られていました。・さらに、神社の歴史や難得様について詳しく書かれたものが張られています。興味深い内容が書かれていて面白かったです。・ブラブラと散歩をしていて偶然見つけた神社でした。仏教からの流れによる信仰により現在があるようで、明治期の札幌の人々の生活を想像してしまう神社でした。地域という単位よりも、特定の人々により支えられている神社という気がしますが、このような心のよりどころもとても興味深いものでした。ここには御朱印はないようです。
明治末期に創祀。現在の社は、昭和31年に改築されたもの。豊平の経王寺の日光上人より守護神として「難得大龍神」を授かったのが始まり。水の神様として知られる。
今年は辰年と言うことと、パワースポットと聞き、此方に初めて行かせて頂きました。中島公園駅から散歩がてら20分ほど歩きました。方向音痴な私は初めて行くときは迷ってしまうのですが、此方には迷わず行くことが出来、龍神様が導いて下さったのだと思います。お参りしたあとは、何か気持ちや身体がすっきりとした感じがありました。
すごく惹かれる神社です無人なので心落ち着けて自然と融和できる感じがします一度は伺ってみる価値はあります。
ウォーキングしながらこちらの神社にお参りさせて頂きました◎豊平川沿いを歩きながら遠目から見ても明らかにその周辺だけ雰囲気が違うようなこんもりとした木々に惹かれて見つけたのが難得龍神神社さんでした。今年の5月くらいだったでしょうか?本日で2回目です ̖́-できたら御賽銭箱があれば嬉しいのですが..管理が難しいのかな?曾孫さんが管理をなさってるようで素敵な場所を守って頂いて感謝しております、また寄らせて頂きます。
参拝日:2024-01-02名称:難得龍神社(なんとくりゅうじんじゃ),難得神社(なんとくじんじゃ)通称:蛇神社祭神:難得大龍神(大竜王神)病気平癒・健康祈願, 商売繁盛備忘:神仏混合, 狛犬がいない。
探した…あれ?狛犬いない神社あるんだ知らなかった。
お参りしてきました。
難得龍神社⛩へ行ってきました!こじんまりとしながら、鳥居⛩をくぐると凛とした空気が素晴らしいです!ここ最近の神社としては珍しく鈴を鳴らす事が出来ます。とても良い音❣️龍神様がいるので、御神木も立派です。歴史など割愛しますが、写メご参照下さい。寄付も受け付けているようなので、もし宜しければご縁を!!そして私が、好きな神社⛩の一つです😊
| 名前 |
難得龍神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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またお詣りさせていただきます。名前が気になり、初めて参拝させていただきました。外見どっこい、神さまは鎮座されていらっしゃいます。