嘉永七年の金毘羅灯籠。
保の金毘羅灯籠の特徴
保の金毘羅灯籠は、嘉永7年に建立された歴史ある灯籠です。
くびれ八の字の竿が特徴的な、全高2.95mの美しい姿です。
保公民館の斜め向かいに位置する、訪れやすいスポットです。
「保の金毘羅灯籠」【位置経度緯度】35.49768, 133.69067【設置場所】保公民館の斜め向かい路地入る大きな屋敷の角、なまこ壁の向かい【竿タイプ】くびれ八の字【分類刻字】竿正面「金」【製作他刻字】竿右「嘉永七歳寅十二月日」台座正面 寄進刻台座左「石工 山田村 武左エ門」左は異体字、世話人刻、【概要・特徴】全高:2.95m盃状穴。
| 名前 |
保の金毘羅灯籠 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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