川下公園で遊び尽くそう!
川下公園リラックスプラザの特徴
川下公園リラックスプラザは、梅林ゼリーやよかんが楽しめるお食事処があります。
施設内には子供が遊べる無料の遊具や広いコーナーが充実しています。
プールやお風呂が清潔で、250円で利用できるリーズナブルな設備です。
公園の真ん中くらいにあり!入り口まで行ってみましたが、なんか入りづらく思い断念しました!次回は中に入ってみようと思います。食事もできるお店があると記載ありましたた。桜ソフトクリームの看板も見ました。
冬場になるとクロスカントリースキーを貸し出してくれる(300円)クロカン用に雪面を整備してくれているわけではないが、のんびりお散歩するには十分。
外の利用は最高。テントを立てれる。水遊び場もあり、夏は滝などがある。遊具も大きくてとても大きな滑り台もある。BBQができるところもある。広すぎる草原もある。スポーツにいい。室内のリラックスプラザでは小さい子供連れが多い。小学生も多い。Wi-Fiの利用ができない。エアコンなどがついてなくて真夏は暑すぎておすすめしない。秋冬の利用なら良いと思う。食堂もあり休憩スペースもあり良いと思う。アイスや飲み物の自販機もある。プールもある。職員の方々は厳しめ笑笑笑特に小学生。
子供がいなかったので建物の中には入りませんでした。ライラックをMINI初めて行きました。まだ咲いてない花もありましたが香りは良かったです。回りを歩いててBBQをするところがあるのを初めて知りました!
ライラックを見に行きました。沢山の種類のライラックを楽しませて頂きました😊公園内にリラックスプラザがあり、この建物の中にはプールや浴槽、子ども広場になっており冬でも遊べる場所となっています。隣接しパークゴルフ場もありプレー後に汗を流して行くこともできます。尚、お昼時だったのでカツカレーを頂きました😊お天気が良かったので梅ソフトを頬張る方が沢山いました。
プール 浴室 お食事を、する所😀 平岡公園の、梅林のゼリー ようかん…🙄 等も、置いていました💕 1日中遊べる🎶
【レストラン リラ•パーク】札幌市白石区◉川下公園のリラックスプラザにある、レストラン。値段もリーズナブルで昔ながらの懐かし食堂の味。♦︎カツカレー大盛り♦︎えび天蕎麦♦︎ざるラーメン大盛り♦︎ポテチキ♦︎梅ソフトクリーム✔︎住所:北海道札幌市白石区川下2651-3 川下公園 リラックスプラザ 1F✔︎最寄り駅:平和駅から約1921m✔︎予算:1000円✔︎駐車場:有✔︎定休日:不定休✔︎営業時間:[春冬期] 10:30~18:00(L.O.17:30) [夏秋期] 10:30~19:00(L.O.18:30)#北海道グルメ #北海道旅行 #カツカレー #北海道カレー #白石区グルメ #白石区ランチ #白石区 #川下公園 #リラックスプラザ #レストラン #食堂 #グルメヒッタースズロー。
豚丼はまあまあの厚さのトンテキが2枚乗った感じで美味しゅうございました。お風呂は露天風呂こそないものの、少々陽の当たるテラスに出てデッキチェアで休むことができます(公園の景色はみられません)。
豚丼はまあまあの厚さのトンテキが2枚乗った感じで美味しゅうございました。お風呂は露天風呂こそないものの、少々陽の当たるテラスに出てデッキチェアで休むことができます(公園の景色はみられません)。
| 名前 |
川下公園リラックスプラザ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
011-879-5311 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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色々書きたいことはありますが、一番気になるプールについて書かせていただきます。小さいプールですが、普通のプールの他に幼児用プール、ジャグジー、採暖室があり、そこそこいいプールだと感じています。ただ使用時から長年引っかかるのは、強制的に取らされる休憩時間です。疲れたら各自休めばいいだけの話だと思います。いろんなプール利用してきましたが、休憩を強要されるプールは今までありませんでした。何が一番引っかかるかというと、温水プールとはいえ、プールを出るととても寒いです。なのに、採暖室もジャグジーも人がはいれるスペースがそんなにありません。なので寒い思いをしながらベンチにただ座ってる人をよく見ます。仕方なく、早い者勝ちみたいに場所取りになりがちです。それを職員さんはきっと何も感じていないと思います。笑いながらプールの方を眺めていたり、当たり前のようにアナウンスしていいことをしてるような顔をしているような印象を受けます。強制的に休憩をとらせるなら、きちんと温まれて、快適に休憩になるスペースをまず作ることを考えてほしいです。せっかく楽しみにきて、風邪を引いてしまいます。そこまできちんと利用者に配慮できないなら、その慣例はなくすべきです。