心に響く歌声の寺社巡り。
曹洞宗 玉雲山禅聖寺の特徴
昔からあるお寺で、伝統的な雰囲気が漂っています。
ご住職の声が心に残るお経や歌で、深い感動を与えます。
母の葬儀で体験した独特な歌声は、特別な印象を残します。
ご住職とお会いした際に、今後のお寺のことを考えてる方でした。お骨仏がとても良かったです。
昔からあるお寺さんです。
母の葬儀で、初めて聞いたお経、歌が入るのです、声も良く心に、残る歌声でした。
普通の小さいお寺です、、
| 名前 |
曹洞宗 玉雲山禅聖寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-891-0630 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒004-0062 北海道札幌市厚別区厚別西2条5丁目2−12 |
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(令和6年4月7日参詣)この日は青春18きっぷを使って寺社巡りを計画しました。普通列車の連絡がよく、なおかつ駅からあまり遠くない寺社となると、限られてきます。そんな中から、この日のスタートは禅聖寺を選びました。ホームページがありましたので、お参りに行き御朱印をいただきたいという連絡を事前にしました。10時前後に伺いたいと伝えたところ、この日は9時からお勤めがあり、11時からは花まつりを予定しているそうで、10時ならばちょうど対応可能とのことでした。幸先のいいスタートです。JR厚別駅から歩くこと約10分。禅聖寺の前に到着しました。本堂の扉を開けて入ると、お寺の方が出てきました。名前を告げると「事前に連絡をいただき助かりました」とのこと。こちらも電話は緊張しますが、メールや問い合わせフォームなどでご都合を確認できるのは大変ありがたく思います。御住職に御朱印帳をお渡ししてお書入れしていただきます。その間に本堂でお参りをさせていただきました。このあと花まつりが行われるということで、御本尊の前には甘茶をかける誕生仏も用意されていました。お参りを終えて本堂に流されていた永平寺の紹介動画を見ながら待っていると、御住職が御朱印帳を持って戻ってこられました。ありがたく拝受し、お志は賽銭箱に入れ、仏様に再び手を合わせてから禅聖寺を辞しました。