桃陽病院で心の支えを実感。
京都市桃陽病院の特徴
桃陽病院は生徒に対する配慮が丁寧で、信頼性が高いです。
仔細なサポートが印象的な、安心感のある医療機関です。
患者への対応が温かく、心強い存在として評判です。
桃陽病院の皆様には本当にお世話になりました。受診当初は親子ともに不安と焦りで一杯でしたが、主治医の先生をはじめ、看護師の皆様並びに職員の皆様がいつも優しく丁寧に話を聞いてくださり、今でもお世話になっております。医療スタッフの皆様と隣接する桃陽支援学校の教職員の皆様が、一つのチームとして緊密に連携されており、子どもの特性やその日の状態をしっかりと共有し、医療と教育の両面から細やかなサポートをしてくださっております。子どもの小さな成長や強みを見つけて褒めてくださる姿を見て、親としても大きな安心感を得ることができました。子どもへの専門的な療育だけでなく、孤立しがちな親の心にも寄り添い、具体的なアドバイスで支えてくださった皆様には、感謝の言葉しかありません。桃陽病院に出会えて、親子ともに前を向くことができました。本当にありがとうございます。まだまだ私も子供も成長していかなければなりませんが、暖かく見守って頂けましたら幸いです。今後とも宜しくお願いします。
| 名前 |
京都市桃陽病院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-641-8275 |
| HP |
http://www.city.kyoto.lg.jp/menu3/category/36-11-0-0-0-0-0-0-0-0.html |
| 評価 |
2.1 |
| 住所 |
〒612-0833 京都府京都市伏見区深草大亀谷岩山町48−1 |
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ここの病院にいる生徒です。単刀直入に言います。本当にここの人が良すぎます。僕は小学校の頃から不登校になり、中学の校長先生の紹介でここに来ました。最初は自分を出せませんでしたが、1ヶ月も経てばここに馴染めました。初めて来た時は先輩方が部屋に入ってきてくださり、自己紹介や僕の事を聞いたりなど、とにかく優しく接してくれました。ここは人がいいのもそうですが、ご飯もとても美味しいです。病院食とは思えません。ここの普段の生活は朝6時30分に看護師さんに起こされ体温と調子を聞かれます。ご飯は7時20分なので、僕は7時ぐらいまでボーっとします。その後は薬を塗ったりご飯を食べます。そのあと8時20分に学校へ登校し、一旦12時30分にご飯を食べに病院に戻ります。何度も言いますが、本当にご飯が美味しいです。ご飯を食べたら、13時15分に再度学校に登校します。午後の授業を受け、3時30分に病院に戻り、すぐお風呂に入ります。お風呂に入ったらドライヤーをしたい人はして、4時におやつがあるのでおやつを食べます。おやつはポテトチップスやクッキーやゼリーなどが日替わりで出てきます。たまに手作りおやつも食べることができます。おやつを食べたら、1時間ぐらいの自由時間です。夜ご飯は17時50分です。そこからまた自由時間、7時半から40分の自習があります。そこから20分ぐらい経ったら消灯時間になります。補習にも行けます。これが一日の流れです。僕は本当にこの病院が楽しいです。この病院に来る前は、制服も着れなかった僕が、今ではニコニコして学校に行けるようになりました。テレビもあって自由にチャンネルをいじれます。僕は、友達とおもちゃで遊んだり話したりするのが、本当に楽しいです。いろんなおもちゃも借りれます。土日になれば、DVDも借りて見れます。この病院に来て僕は本当に成長できました。本当にこの病院に僕は感謝しています。