野幌森林公園の大自然を体感!
野幌森林公園 自然ふれあい交流館の特徴
野幌森林公園の自然と動植物に触れられる場所です。
子供向けに工作キットや教室を提供して楽しめます。
観察会や講演会を定期的に開催する学びの施設です。
入館無料ハコモノチックな説明オブジェが数点と虫かごでの昆虫展示が数点、奥の方は図書がありますコレと言った見どころがなく数分で見終わってしまったお子様連れには良い施設かと。
個人やグループで散策していましたが、学術員による観察会開催を知り応募しました。山野草の詳細な説明を受け、改めて自然の良さを知りました。
街のど真ん中に美しい原生林。幸せな気持ちにさせてくれます。
白樺と芝に囲まれた、ほのぼのとした施設。晴れた日にお散歩か遠足なのかな?園児たちが楽しそうに施設へと入って行く姿は癒される。館内には地域の野性動物たちの資料が並んでいる。テーブルや座席もあり図書を閲覧等も可能。入口の施設名の部品が外れた後を木で代わりとしていたのがちょっぴり良かった。
ずっと気になっていたので子どもを連れて寄ってみました。キッズスペースで遊んでみたり、受付で貸し出してるタッチペンを使い、施設内に隠れてる鳥のシルエットを探して鳴き声を聞いてみたり、随時開催らしい工作をしてみたり…スタッフさんが子どもに優しく丁寧に教えてくれました。野生動物や植物などの資料もたくさんあって自然が好きな人にはたまらないかも。喫煙スペースや自販機もあり、休憩スペースでお昼ご飯を食べてる方々がいたりと、ほのぼのとした空気が流れていてとても居心地が良かったです。
野幌森林公園の動植物について学べて、散策前、散策後の休憩にもおすすめな場所です。展示や写真も興味深いものばかりです。かわいいサンショウウオを、間近で見ることができました。
広い!あの頃の塔はもうない。
毎月簡単な工作キットを配布しており子供も楽しんでいる。利用者もそれほど多くないためゆったり過ごせる。カフェとかあれば最高。
天気の良い土曜日の午後、自然チャージのため野幌森林公園を散策した後に訪問。施設には入った事はあったが、展示や刊行物など、初めて詳細を見た。館内では子供向けの自然教室が行われており、多数の子どもがいた。展示や書籍など、非常に工夫されており、大人が訪れても相当楽しめる施設と感じた。あらためてじっくり再訪したい。
| 名前 |
野幌森林公園 自然ふれあい交流館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
011-386-5832 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:30~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2025·R7.10.4 初訪問です。あくまで"国道12号線側から"でいうと、野幌森林公園の中でも一番奥まったとこ(大沢口)にあるので、どちらかと云うと草花·野鳥·昆虫に興味がある自然林の中の散策·ハイキングがお好みの方に人気のスポットのようで、朝9時すぎで駐車場が半分以上うまっているのにビックリでした(後でHPで確認したら、17もの遊歩道·散策コース!!があり、面積は2,053haにも及ぶ!!とのことで、よけいビックリ)。こちらの"自然ふれあい交流館"はその"道立自然公園 野幌森林公園"のビジターセンターとして2001·H13.4.28にオープンしました。利用時間は、10~4月は9:30開館16:30まで、5~9月は9:00開館~17:00までです。月曜(祝祭日の場合は翌日)と年末年始定休。入館料無料がウレシイとこです。館内は定番の写真と説明文の常設展示ではありますが、そんな中でもエリア内で採集される昆虫類の"生体(生態)展示"が複数あり、個人的にはこれらの"生体(生態)展示"がイチオシです。北海道においては国内外来種であるカブトムシやアズマヒキガエルをはじめ、各種クワガタ、オオカマキリ、コオロギ、蝦夷サンショウウオ、ケラ(幼虫も成虫も)、蝦夷アカガエルたちが並んでいました(子どもは喜ぶと思いますし、私もずっと見てられる。担当の方の熱意が伝わってきます)。付近の遊歩道脇には、草花·野鳥·昆虫·その他小動物の写真をラミネート加工したカード(ボード?)がぶら下げ掲示しています。(今回初めて"遊歩道マップ"を見ましたが、"登満別口"や"トド山口"まで含めると、こんなに広い っていうか デカイ とことは知りませんでした。)季節の変わり目ごとにのぞきたくなる場所です。