貝だしの旨味、雪彦の名品!
ふくさきの食堂の特徴
注文は便利な卓上タブレットで提供され、スムーズな体験が可能です。
福崎町では珍しい貝だしラーメンが楽しめるお店です。
雪彦の二郎系ラーメンは、あっさりした魚介スープと相性抜群です。
グランドオープン後の初日曜日に訪問、12時前に記名8組待ち、それでも30分程度で着席、「焼きあご中華そば」を注文、アゴの出汁いっぱいでスープはgood、麺もプツンとした感じでとても良いです。 まあまあコスト掛けてるような感じで、2人で3,000円オーバーはチョット高めかな、美味しいので良いと思いますが、人によっては分かれるところかな? またリピします。
福崎にはめずらしい貝だしラーメンのお店がオープンしたと聞き、期待を胸に訪問。私好みのドンピシャな一杯に出会えました。口に入れた瞬間に貝の旨味が広がります。本日は今年一番の寒風だったので、この優しいスープがからだに染み渡りました。雑味が一切なく、これは毎日でもいけそう。特にシニアにおすすめなんで、次回は母を連れてこようと思います。元カフェレストランだったそうで、ボックスシートが多く家族連れでもゆったりできますね。これはリピ確定ですわ!
ラーメンはおいしい!貝もアゴも おいしいけど、 アゴのほうが好み。餃子は具だくさんニンニクきいてる。チャーハンは うーーーん。パラパラでもなく。普通。お子様セットは ガチャガチャコインもらえて 子供は大喜び。
「中華そば/あごだし/貝だし」の道路看板が気になって立ち寄ったところ明日が正式オープンという新店でした。家族3人で店の看板的メニューのラーメン3種頂きました。あごだしはひと口めであごが口の中で跳ねるような濃厚な旨味で中太麺とよく絡み、個人的には一番のヒットでした。貝だし(塩)はさっぱりしていて和そば風。雪彦山(せっぴこさん)はボリュームがありながらも野菜たっぷりなのでヘルシー感あり。チャーシューやシナチクも柔らかくて美味しかった。店内は広々していて6~7人で座れるテーブルが多く、ひとり用のカウンター席もありました。また店内の壁にあるアートが印象的で、聞けば障がいのある方の作品ということ。店の雰囲気を盛り上げてました。以前たまたま立ち寄った「さようの食堂」(さようインターおりてスグ)は姉妹店と判明。そこもラーメンが美味しくて店の雰囲気も良かったです。次回は友人グループで定食も頂いてみたいです。
グランドオープン日に初訪問さようの食堂の系列なので期待していたどうり美味しく頂きました二郎系の雪彦をオーダースープは魚介系で意外とあっさりとしていてワシワシ麺にからんでするっといけましたオーダーは卓上のタブレットでのオーダーになります。
| 名前 |
ふくさきの食堂 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日火水木金] 11:00~15:00,17:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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注文はタブレットでした。スープは、やさしい味で食べやすがった。客もシニアな方が多いイメージでした。チャーハンは、少しベチャっててガッカリ感がありました。唐揚げも普通かな。接客も合わせて、今後の修正に期待です。