入海神社近くの貝塚で歴史探訪。
入海貝塚の特徴
入海貝塚は入海神社の敷地内に位置する史跡です。
国の史跡として歴史的価値が高い場所です。
いりみかいづかと読む名称が特徴的です。
"いりみかいづか"と読む様です。住宅街に有りました。366号線から、ちょっと狭めの道に入ります。駐車場は有りません。近くに路上駐車も出来ないと思います。石段と石坂と2通りの坂が有りますので、私は行きは石階段を昇り参拝、帰りは石坂を降りました。国指定の史跡だそうです。神社の境内に縄文早期の貝塚が~今は解らないけど土器、矢尻、鹿や猪の骨も出たとの事。妄想するのも楽しい。
| 名前 |
入海貝塚 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
〒470-2102 愛知県知多郡東浦町大字緒川字屋敷壱区48 |
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入海貝塚は入海神社の敷地にある国の史跡ですよ。神社参拝者用に駐車場が1台?あるといえばあります。(なくはない)そして何がすごいって、貝塚の看板のところまで立ち入り禁止の柵がしてありますが、その看板の足元、よく見ると貝殻がざくざくしてます。怖くて拾えませんが、なんかビックリします。縄文時代の貝塚が令和までこんなにクリアに残ってることがあるのでしょうか?