広々フィールドで少年野球!
川沿球場の特徴
少年野球に利用される川沿球場は、楽しむ子どもたちの姿が印象的です。
道が分かりづらいけれど、開放的なフィールドが魅力的です。
プロ野球選手が出ることを祈る声が、球場に響いています。
球場ちかくまで車で行きましたが、初めてだとどこから入って行けばいいのか分かりづらく、迷いそうでした…。(駐車場横の細い道から行くことが可能)そして砂利道!!トイレも近くにないので、必ず済ませてからの利用をオススメします!!
少年野球に使用されています。2022年までは藻岩ライオンズが練習してました。2023年は東海Fイーグルスが練習しています。時々、少年野球の大会が行われています。
道が分かりづらいが、フィールドは開放的。
プロ野球選手が出ることを祈っています。
| 名前 |
川沿球場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒005-0814 北海道札幌市南区川沿13条1丁目7−21 |
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広々した敷地内の球場で、景色は最高です。野球の試合が行われている後方で、5〜6人の若者が、サッカーゴールを使ってサッカーの練習をし、犬の散歩をする人も多く見られました。駐車可能なスペースも結構あります。レフト後方は、低いフェンスはありますが、草木が生い茂った場所になっているので、ボールが飛んで行くと見失う可能性ありです。1塁側は土手の上から観戦できて、全体を見渡せます。ただ、駐車スペースへの入口が分からず大変でした。20分くらい右往左往して、やっと探し当てました。はま寿司横の道から入るのが目印で、工事中の場所から右折し、砂利道の先に駐車スペースがありました。小さくても良いので、230号線に入口はここからと案内板があるといいなと思いました。