三河安城駅近くの小さなお堂。
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| 名前 |
神楽山地蔵 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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東海道本線三河安城駅北口を出て西に陸橋をくぐった道端にある小さなお堂の中に安置されています。安城市が発行したパンフレット「安城歴史の散歩道」には、「右手に鎮座しているのが観世音菩薩で 、右手を頬に当て、子どもの歯痛を救う慈悲の化身として敬われていました。左手の地蔵尊は昭和42年(1967)9月に国鉄踏切事故により殉死した機関士を慰霊するため、遺族により建立されました。」と書かれています。お堂は傷んだところが修復されており、生花が供えられ、手入れが行き届いています。