スポンサードリンク
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
画像は著作権で保護されている場合があります。
| 名前 |
大屋滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
赤倉谷に流れる落差12mの直瀑。高い岩壁が左右から迫る中央に流れ落ちる。滝壺は広く奥は深い。光が射し込みにくく秘境感漂う雰囲気です。中奥川が二又になる場所が入口となり滝前まで約700m、20〜30分。入口には沢に下っていくスロープ、数台停めれる駐車スペースもある。解体された小屋もあったのでおそらく作業用の敷地だったと思われる。しかし舗装路は通っているが、かなり手前から土砂や倒木、落石で大きめの車両は通行が厳しい環境。土砂が溜まった所から徒歩にて入口へ向かっているので約2km、20分が加算される。電動アシスト自転車があればかなり楽です。スタートから陸路は無いのですぐに入渓。そのまま沢を上流へ遡上すれば辿り着ける。基本的に難しい部分は無い。沢に浸からなくても進める部分も多い。しいて挙げるなら巨岩が3つ続く区間に流れる小滝の直上ぐらいです。ここも右岸に巻道があるので簡単に越えていけます。序盤からヤマカガシを何度も目撃したため主に沢を遡上している。帰りに陸路を調べつつ戻った時もかなり多く見受けられたので注意は必要です。全体的に明確な陸路は無く、途切れ途切れといった感じだが沢沿いは歩きやすいと思います。落口へはジョウカケ谷大滝のクチコミを参照してください。服装は沢登りの基本装備、沢靴はラバー推奨フェルトでも大丈夫です。膝上ぐらいまで濡れるつもりで。ロープを使う箇所は無い。駐車スペース有り。土砂が道路にはみ出した所から100mほど下流に広い場所があります。