京都の町屋で震災後の芸術を。
Galerie H₂Oの特徴
東日本大震災の被災地と関西芸術家の作品展は感動的です。
毎年開催されるShake Handの特別感が魅力的です。
京都らしい落ち着いた町屋での展示が心を和ませます。
京都らしい落ち着いた町屋ギャラリーです。
東日本大震災で被災した岩手県と 関西の芸術家による作品展(Shake Hand)が 2013年から毎年開催されていることが 新聞で紹介されました。とても小さなギャラリーですが 、路地の奥にあり、茶室風の和室や庭 手水鉢もあり、とても素敵な所です😆 又、行きたいギャラリーです❗
素敵なギャラリーです。小さな入り口、細い路地を歩いていくと…なかにはギャラリーが一つ。和室が一つ、お庭、ほんとに小さなテーマパークのようで感動。僕が訪問した展示のときは、和室には着物、ギャラリーには絵と漆塗りの小物、とても素敵な時間を過ごすことができました!
貸しギャラリー?私が訪れたのは、三条富小路書店。
| 名前 |
Galerie H₂O |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-213-3783 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 0:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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私は月一の小さなお茶会で行きました。待合に利用しているギャラリーは壁面ズラリ『図録』が収められています。その背表紙が作品のように素敵です。その図録を見るだけでも値打ちがあります。「この展覧会へ行った」 「こんなアートの世界があるのか」と発見があります。