無垢の井で心を浄める。
無垢の井の特徴
無垢の井は日本最初の清荒神に位置する、歴史ある湧水です。
護浄院の境内にある荒神堂の前には手水舎があります。
冬の特別拝観の旅に訪れると、素晴らしい水の恩恵を感じられます。
令和七年 二月二十三日 京都冬の特別拝観の旅⛄️無垢の井 護浄院 (日本最初の清荒神)京都市上京区にある天台宗延暦寺派の寺・護浄院(ごじょういん)、通称・清荒神(きよしこうじん)の境内の湧水が無垢の井(むくのい)。手水舎に湧き出るその水は、あまり知られていませんが京の三名水の一つに挙げられている梨木神社の「染井の水」と同じ水脈で、参拝者が自由に汲むことができます。
| 名前 |
無垢の井 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒602-0856 京都府京都市上京区荒神口通寺町東入荒神町122 |
周辺のオススメ
護浄院の境内にある荒神堂の前に手水舎がある。これが「無垢の井(むくのい)」になる。井戸は、けがれがなく、清らかという意味の「無垢(むく)から、「無垢の井」と名付けられている。京の三名水の一つに挙げられている梨木神社の「染井の水」と同じ水脈で、参拝者が自由に汲むことができます。2026年6月再訪。