小手島五社大明神、神秘の地へ。
小手島五社大明神の特徴
小手島の外れに佇むブロックで作った祠が魅力です。
島の静かな浜から山道を進んだ先にあります。
香川県丸亀市内の貴重な神社ポイントです。
2022.09.28島の外れの西の浜から山道を少し入ったところにブロックで作った祠がある。中には小手島五社大明神と書かれた提灯が飾られ、その奥にある天然の石の上に神様がいらっしゃる感じ。神様の建物の奥にも岩が続き、そこには浪切不動明王の石像が置かれている。仏様も神様も同じ場所で島を見守られている。この岩は昔から信仰の対象だったのだろう。
| 名前 |
小手島五社大明神 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
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この小手島五社大明神は、香川県丸亀市小手島に位置します。ここは、小手島の北端に位置し、小手島港からは徒歩で30分ぐらいの所にある。小手島の北端の西側にある浜辺から少し上がつた山際にあり、民家が上がり口沿いにある。小手島の数少ない神社(二社かな?)である。この神社は仏教も関係しているのか、そう云う関係した物を祀っているみたいである!?本日は船の時間内に小手島の自然、歴史に関するものは全て見て周る予定であつたが、何とかメドが立つたので、この神社の休憩ベンチで昼食した次第である!😅