開門中の特別な瞬間!
沈澄兼配水池の特徴
工事中でも開門されているため、訪問時に撮影ができた。
沈澄兼配水池は歴史的な場所で、魅力的な撮影スポットとなっている。
宮津市宮町371には、訪れる価値のある史跡が存在する。
文章をそのまま。この施設は、明治45年に建設され、如願寺河の河川水を土管で直接この施設に引いて濁りなどを沈殿させた後の清水を排水するための水道施設でした。現在では、滝上ダムの水を緩速ろ過池でろ過し、その浄水をこの下側にある円形排水池に貯めて配水する方法に変わったため、その役目を終えていますが、宮津市の上水道発祥の地である滝上浄水場の当時の面影を伝える水道施設です。
| 名前 |
沈澄兼配水池 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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私が訪れた時には工事中で、開門されてたので少しの時間を頂いて撮影させて頂きました。水が豊富なんでしょうね。