小石が描く唯一無二の風景画。
無二の視点から[瀬戸芸2022 作品No. ho14]の特徴
唯一無二の作品が揃い、心を打つ体験ができる。
地元の石材を使った作品があり、風景との連結が絶妙。
小石頭自身が描く視点の構図が非常に魅力的で面白い。
老房子很美,作品也很特別。
2025/10/18訪問。色んな物からの視点で描いた作品。展示している民家ともマッチして、より作品の雰囲気が感じられる。
用小石頭本身作畫加上小石頭視點的視角構圖真的蠻有趣,還有附小石頭本人在旁邊。
いろいろなところに落ちていた石ころや岩の破片を紙やすりに擦り付けて描いた風景画がたくさん。その風景は、その石ころが落ちていた場所の、まさしく石ころがずーーーっと眺めていた風景なのです。だから視線は低いし、道路とか、そういう石ころが落ちている場所が多いです。石ころを紙やすりに擦り付ける訳ですから、絵を描けばその分石ころもすり減ります。そして、絵と一緒に、少しすり減った石ころが展示してあります。石ころにとっては、自分自身の身を削って(削られて)、自分がずーっと見ていた風景を、たくさんの人間と共有することになります。それは石ころの寂しさを埋めることなのか、余計なお世話なのか。そんなことを考えてしまいました。
利用在地石材來紀錄風景傳做出來的作品,將一切都完美的連結了!
Very impressive artwork made by rocks and sandpaper. Definitely worth a visit to the island.
| 名前 |
無二の視点から[瀬戸芸2022 作品No. ho14] |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://setouchi-artfest.jp/artworks/detail/413e55e3-a7c3-46bb-9ea4-e47b63fc37e7 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
それこそ唯一無二の作品でした。どれもじっくり見ると素晴らしいのですが、アート展示が16時半までと早かったのと、港へ戻るバスの最終が16時13分という謎の時間だったので、もっとゆっくり見たかったです。