淡路島のトロッと半熟ベビーカステラ!
池田商店 ピンス焼きの特徴
淡路島でしか味わえない、トロっとしたカステラが絶品です。
火曜日と土曜日限定で営業、駐車場も広く便利です。
ピンス焼きと言えば池田商店、人気のベビーカステラが楽しめます。
お土産の中で、一番嬉しいのがこちらのピンス焼きです。初めて食べた時に感動しました。中が半生状態なので、とろっ…としていて口の中が幸福感で溢れます。たまりません。一口食べてしまうと気づいた時にはいつのまにか袋がからっぽです。大好きです♡ ずっと続いてほしい!
淡路島といえばのピンス焼き!最高です🤤火曜と土曜の営業、不定休とのことです。
淡路島ならではのベビーカステラ中が半熟のに当たるとラッキー ピンス焼きといえば池ピン一択イベント会場で発見すると買わずにはいられない。
駐車場に車が沢山着いていてピンズ焼きも気になったので買ってしまいました😅柔らかいカスタードクリームが中に入ったミニカステラ焼きみたいなイメージですが美味しいかったです♪500 円と1000円売りでした☺️
2025/1/21現在火・土のみ、この場所で営業されているそうです。鮎原交差点・広田八幡では今はしていないそうです。見かけるとつい買ってしまいますね。
淡路島でしか食べられない中が半生のベビーカステラがピンス焼きでピンス焼きと言えばここ池田商店だそう鮎原交差点の一角にあります2年前買いに行った時店員さんに営業日を聞いたら土曜日限定だと言っていました。外の人には知名度があまりないので結構レアな食べ物島内走っていたら空き地で他の店が販売している時もあるので、営業日以外でもピンス焼きを食べれる可能性はあります私は普通のベビーカステラのが好きかな😅
現地出身者です。淡路島では、ベビーカステラの事を総体的にピンス焼きと認識している人が多いです。が!!(ここからが大事w)淡路島で売られている全てのピンス焼きが、クリーム入りだったり、生の状態で仕上がっている訳ではありません。「池田屋のピンス焼きだけが半生状態で売られている」という年月が長く存在し、そこから"池田屋のピンス焼き"というワードが認知され始めました。それをマネたように仕上げてくる他店もあるのですが、それだとどうも粉っぽさが残っていたり、「うん、これはただ生なだけですよね」という印象も否めず…。池田屋さんのレシピは極秘で、ここの味はここしか出せないなぁと感じています。本島の方々が、「へぇー、ベビーカステラのクリーム入りverなんだぁ♫」と誤解された状態で買う方もいらっしゃるようですが、そう思って買ってしまうと多分期待外れですよね。笑"クリーム"として仕上がったお菓子が売られている訳ではありません。若者向けの流行っているスイーツ♫みたいな事でも全くありません。笑あくまでも年月をかけて島内で広がった、「池田屋のピンス焼き食べたいなぁ…」なんです。コロナ禍までは、お祭りや初詣等、人が集まる場に屋台で登場していて、出ている日数や場所が特定されていたので、手に入れる為に発生する悩みは「長蛇の列に並ぶか並ばないか…」だけでしたがw、そこから神出鬼没の不特定でお店を出されているようなので、島民ですら出会うのが難しくなりました。笑。
火曜日限定でここで営業されてます。ピンス焼きが好きすぎて淡路島に旅行に行くときは、必ず火曜日にしてここでピンス焼きを買います笑笑。
カステラの中がトロっとして美味しい、初めは焼けてないやん〜と思いました。
| 名前 |
池田商店 ピンス焼き |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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倉庫みたいな所でお店はやっていません。