地下の工場で心躍る展示。
(株)京都新聞社の特徴
地下の印刷工場跡地で魅力的な展示スペースへ再生されている。
アンビエント京都のサブ会場として特別なイベントが行われている。
報道写真展で深いメッセージを感じられる体験ができる。
時々講演会で行きます。地下鉄の駅から直結しています。とても便利の良い場所です。
アンビエント京都2023のサブ会場ということで行きました。地下にあった印刷工場の跡地に巨大スクリーンと坂本龍一の音楽。素晴らしかったです。新聞社の地下にこんな巨大な空間があるのもびっくり!深さにして3階分くらいあるのでは?剥げた壁や古い油じみた臭いや剥き出しの配電盤など、廃墟感あります。残響も良かったので、これからも映画上映や、ライブイベントなど催して欲しいです!丸太町駅直結でアクセス抜群です。
何となく毎日好きなかしょだけよんでいるのが申し訳ないような気分になったほど新聞をつくるには時代時代とともに進化しても苦労があり😞💦だなぁと。一度皆さんも見学されるといいですよ。
新聞社の地下(輪転機跡)で実施されるイベントが素晴らしい。
ビルの地下てあったイベント、アンビエント京都で行きました。作品も良かったし場所も独特の雰囲気があって良かったです。
20221112 1000Sony Park 展事前予約して地下の印刷工場跡地に入場すごくマッチしたはった。
| 名前 |
(株)京都新聞社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-241-5430 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒604-0857 京都府京都市中京区烏丸通二条上ル蒔絵屋町260 京都新聞トラストビル |
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報道写真展を見ました地下の元印刷工場を上手く展示スペースとして再生してあります普通の展示室より訴えかけるものを感じました。