郷土玩具の宝庫、懐かしの体験!
痴娯の家の特徴
懐かしい雰囲気の中で展示される昔の郷土玩具が魅力です。
道の駅風の丘米山のスタンプが置いてあり、観光客にも便利です。
昔のおもちゃの博物館として、飽きることなく楽しめる展示内容です。
2025.12.01〜2026.03.19柏崎コレクションビレッジは冬季休館。痴娯の家で保管している、道の駅 風の丘米山のスタンプは押せないとのことです。※12.08かしわざき振興財団にて確認。
道の駅のスタンプラリーに訪れました。駐車場から見て左側の建物でした。スタンプは建物入ってすぐの左側にありました。押印は営業時間内とのことでした。
柏崎市の「ちごの家」は、まさに郷土玩具の宝庫でした。展示品の数に圧倒されるだけでなく、一つ一つに物語が感じられ、懐かしさと新鮮さが同時に味わえます。特に昭和初期の「青い目の人形」には感動。日米交流の歴史を感じられる貴重な展示でした。また、スタッフの方の説明も丁寧で、玩具の背景や地域ごとの違いを教えてくれたのが印象的です。工作体験コーナーでは、子どもと一緒に凧作りを楽しみ、思い出に残る時間が過ごせました。周辺の自然も豊かで、海を眺めながらの散策もおすすめ。静かで落ち着いた雰囲気の中で、日本の伝統文化に触れられる貴重な施設です。またぜひ訪れたいと思います。
独特の雰囲気が漂う懐かしい場所。亡き父がこよなく愛したところ。外界とは明らかに違う冷気(霊的な空気)に溢れている。こども向けの催し等もあるけれど、こども向けの展示ではないと思う。郷土玩具の奥深さをしみじみ堪能したい方にはオススメ。日本屈指の展示量!
道の駅 風の丘米山のスタンプはこちらに置いてあります。後の人の事も考えて大事に使いましょう。
わくわく体験プログラムを体験してきました!ビニール凧づくり、三角だるま、ミニコケシの絵付けを7歳児と4歳児で挑戦。4歳児は途中で戦線離脱し、かわりに父親が参戦し立派な(?)こけしを作り上げてくれました。その他ミニコーナーですが、昔の遊びを体験できたりします(4歳児はずっとそこで遊んでました)常設の展示コーナーは小さな子供には少し怖かったようですが、昔の玩具が所狭しと展示されており圧巻でした。
日本全国から集めた昔の郷土玩具や土産小物が展示されています。柏崎コレクション ビレッジの3館ある左側です。入館料 大人¥500、小中学生¥300で十分に楽しめもした。製作された地域も表示されており、違いがわかる様になっていました。プラスチック製品が無かった時代のお土産品をご覧下さい。
2022年8月19日道の駅スタンプ目的で伺いました。8:30頃着きましたが、店の前に置いてあるので押せました。24時間押せそう。道の駅自体は廃墟ですね。
現在休止中の道の駅風の丘米山のスタンプは今はここにあるそうです。こちらの施設と関係ない書き込みになってしまいますが、道の駅復活を強く願います。
| 名前 |
痴娯の家 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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いろんな施設がある道の駅です。