無料で楽しむ新鮮アート。
MOU尾道市立大学美術館の特徴
無料の駐車場が完備されておりアクセスが便利です。
尾道市立大学が運営する本格的な美術館です。
小ぢんまりとした静かな空間で芸術を楽しめます。
初めて伺いましたがこれで無料はすごい!また来ます。駐車場もあります。
門やエントランスのデザインが素敵でした。受付の方が親切で説明、分かり易かった。小説等の本の出来る前の印刷物は(文字が沢山あるのが)苦手でしたが、別の部屋の絵画は受け入れ易くて説明書きがあって良かった。展示作品は期間限定で替わる様です。無料で拝見出来ました。
尾道白樺美術館時代から何回も来ています。白樺美術館が閉館して以来どうなるのかと思ったら居抜きで尾道市立大学の美術館になりました。尾道市立大学には美術学科があるので先生方や学生さんの展示会などに利用しているようです。
尾道市立大学美術学科の先生方、卒業生、学生の作品が期間毎に展示されている。運が良ければ院展作家の作品に出会える。尾道散策の合間に気軽に寄れる敷居の低い美術館。入館料無料。
すごく小さな美術館ですが いい意味で不思議で魅力ある美術館ですよ🙂建物内の空間も展示作品も全てが調和して… ほんとに 静けさの中で作品が強調しすぎずでも、何か心の中に残るような…説明しにくいけど、心暖まる小さくて素敵な美術館です😊
学生さん達の新鮮な作品を楽しめます。駐車場もあり便利ですq
無料で入れます。大学関係の展示(生徒、教員、卒業生の作品)をしていて、展示スケジュールは尾道市立大学のホームページからダウンロードできます。募金するとオリジナル缶バッジが貰えます。
◎入場無料でゆったり芸術に浸る幸せ⚫︎観光客向けの美術館ではない。(時間が無い短期滞在者にはオススメしない。)⚫︎基本的に尾道市立大学美術学科の作品発表の場。⚫︎市民が気軽に芸術と触れ合える文化発信の場。◎良い点⚫︎入場無料。⚫︎施設が綺麗で静かでゆっくりできる。⚫︎小さい美術館だから作品をじっくり味わえる。⚫︎無料駐車場5台◎開館時間⚫︎10:00〜18:00 (水・木 休館)◎私見⚫︎作品1点1点とじっくり向き合うには、これくらいの規模の美術館がちょうどいい。◎展示スケジュール⚫︎2018年12月9日まで 塩川高敏展⚫︎2018年12月17日〜1月20日 日本画学生の作品⚫︎2019年2月8日〜2月17日 学生の修了制作展示⚫︎3月2日〜4月7日 教員と学生の素描展。
MOU(Museum of Onomichi City University)とは尾道市立大学が運営する美術館。在学生や卒業生・教員たちによる作品の展示が随時行われていて、個性豊かなアートが楽しめます。基本的に入館は無料です。
| 名前 |
MOU尾道市立大学美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0848-20-7831 |
| 営業時間 |
[火金土日月] 10:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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展示が代わるたびに訪問させてもらってます。入るときに100円玉を用意しておくと、ロッカーがすぐ使えてスムーズです。使用後は100円は戻ってくるので、お忘れなく。火、水が休館です。