真夏に体感!
北海道立オホーツク流氷科学センター GIZAの特徴
夏でも体験できる20℃の世界が魅力的です。
500匹のクリオネが見られる水族館が印象的です。
プロジェクションマッピングで流氷の成り立ちが学べます。
カニの爪のオブジェを見たくここまで来ました。12mの高さに驚き。館内には流氷関連の情報が満載。-20℃の部屋はスゴイ!魚の氷柱がずらり。ちょっとホラーチックです。
この施設にある特徴的な展示として、-20℃の氷の世界と、氷漬けにされた魚や花などの展示があります。-20℃ゾーンに入る際には防寒具を渡されます。中は当然冷え切っており、展示物は花から魚、軟体動物など様々で、クリアな氷の中に生きていたときのままの姿を保ちながら目の前に現れます。
流氷について学べる科学館。流氷が出来る仕組みや条件を学べる他、流氷の上を歩く擬似体験や日本一のクリオネ水槽があり、極めつけは-20℃の冷凍室で展示される氷漬けの動植物標本。寒過ぎて長居できない…。シアターではオホーツク地域の四季を特殊カメラで撮影した映像が流れる。網走のオホーツク流氷館とは違って面白い!
2025/8/4月曜日と平日だったためお客は少なくゆっくり見て回ることが出来ましたここに来た目的は、マイナス20℃を体験するためで、暑い真夏には絶好のアトラクションですよまず更衣室で貸し出しのコートを羽織り、おしぼりをもっていざマイナス20℃に突撃初めは寒さが心地よかったのですが、次第に体が冷えてくると寒いというより痛くなってきます。特に耳が、たまらずフードを被りしのぎます。いろんな展示を観たり、ホッキョクグマと写真を撮ったり、おしぼりの凍り具合を見てみるとすでにカチコチに凍て棒状になってしまいました。おそらく15分ほど入っていたでしょうか。ちょっと厚さが恋しくない一度退出。ガリンコ号の仕組みも非常にためになった。またよその子供さんがやっていた平面のシャボンが妙に面白かったただ失敗もあり、ひと通り見学してから今一度マイナス20℃のエリアに入って体を冷やしてから、いきなり外に出たら撮影機材がみな結露してびしょ濡れ状態、外側はともかくレンズの内部は?あまり考えたくないと思い、とりあえず車に戻ってからはケースに仕舞わずに車内に放置しておくことにしました。皆さん、多分スマホもそうですが冷凍室から出たら暫くは管内で機材を温度順応させてから退場したほうがいいですよ。
流氷が展示されており、実際に持って写真も撮れる館内はエアコンもきいていて快適道の駅が閉まっていたのでガックリでしたがこちらもとてもよかったです。一階のラーメンと三階のカフェのワッフルが美味しかった🤭
地下にマイナス20℃を体感できる場所があり、本物の流氷に触れたり白熊の剥製や北海道の植物や魚が氷に閉ざされて展示されているコーナーは圧巻です。むちゃくちゃ寒いですが、ちゃんと入口でコートを貸してくれます。展示室では楽しみながら流氷や南極の事など色々な学びが出来て、ウチの子どもたちはとても喜んでいました。スタッフさんも親切で、オススメの施設です。
20度の世界を体験できる施設家族連れで来ても楽しめる場所ですすぐ近くには紋別のシンボルの蟹爪や、アザラシランドなどもあって、1日遊べます。
2025/7/6 訪問流氷にまつわる様々な体験ができます。厳冬体験では-20℃の部屋に入って、実際の流氷や海の生き物などをみることができます。またテレビで見るようなシャボン玉を凍らせる体験やタオルを回す体験などもできます。息をするだけで鼻の中がピリピリする感覚が味わえる貴重な体験ができます。また、他にも流氷のでき方やガリンコ号の模型、クリオネや竜巻の発生体験など、子どもも大人も楽しめる様々な展示や体験があります。道の駅で休むついでに是非訪れてみてはいかがでしょうか?
夏でも−20度が体験できる流氷科学館。−20度は、肌が痛くなる強烈な寒さ!!子供達は楽しそうで何度も入っていたが、大人達は一度でギブアップ。冗談抜きで痛い寒さ。他の展示も年季は入っているが興味深いものばかり。小さなお土産コーナーも色々あって良かった。
| 名前 |
北海道立オホーツク流氷科学センター GIZA |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0158-23-5400 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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出張の帰りに飛行機の出発時間まで空いたので寄り道しました有料の展示物は拝見しませんでしたので、評価は普通と致しますとても寒い日でしたので、時間を潰すには良かったです。