静岡の常夜灯、こころの風景。
七面山常夜燈の特徴
NHKBSのにっぽん縦断こころ旅に登場した名所です。
身延道から300メートル離れた場所に位置しています。
田中美佐子さんが訪れた歴史的スポットです。
2024年11月6日NHKBS「にっぽん縦断こころ旅」秋の旅 1250日目ゴール静岡県第2日目依頼者のお手紙から「こころの風景」を火野正平氏のピンチランナーとして田中美佐子女史が訪ねました。依頼者の家族の大人の都合により、母の実家に預けられました。優しい祖母と厳しい祖父に育てられました。初めて、雑貨屋に買い物に行き、帰路の石灯籠に祖母が待っていて、想い出がつまった石灯籠です。東京まで新幹線で行こうと、(大人の都合で)祖母と出かけました。数時間後、祖母は興津まで戻り依頼者は泣き崩したそうです。最後は、新幹線の轟音が響く石灯籠でした。2024年11月6日。
| 名前 |
七面山常夜燈 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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この辺りには、興津から身延に続く身延道が所々残っているが、この常夜灯は身延道からは300mほど離れている。集落の入り口という感じでもない。七面山と言うことは信仰を目的としたものなのだろうか?文化12年乙亥は1815年。