王文志の竹編アート、圧巻!
抱擁・小豆島/王文志【sd60】瀬戸内国際芸術祭2025の特徴
入場はできませんが、外観からは美しい鑑賞が可能です。
光が竹の隙間を通る幻想的な体験ができます。
田園地帯に現れる巨大な竹編作品が圧巻です。
香川県小豆島にある抱擁・小豆島/王文志【sd60】瀬戸内国際芸術祭2025ですね。山の中にある畑の奥に竹で作られたドーム型のオブジェが有りますが人も中にはいれるくらい巨大なオブジェです。公民館の無料駐車場から徒歩約15分で急な坂を降りて歩いていきます。芸術祭期間中は入場料500円でした。どうやって作って作成期間はどれくらいかかったのかなぁ。本当に凄い。
展示期間は終わって、入場はできませんが、外観からなら鑑賞できます。近くだとかなり大きく迫力があります。肥土山に向かう道の谷向こうに、突然丸いオブジェが見えてきます。
台灣藝術家王文志的作品,從上面走下去,慢慢走大概要10分鐘,是很多竹子編起來的,很壯觀,躺在裡面也很chill,有種仰望星空的感覺~
2025/10/17訪問。田んぼのあぜ道を抜けると自然の中にマッチした全て竹でできている巨大な作品に出くわす。その大きさと緻密さに、感動。ごろ寝で鑑賞できるスタイルもお気に入りになった。、
田園地帯にいきなり現れる、瀬戸内国際芸術の圧巻の作品の一つです!小豆島に熱い🩷を感じました。世界から観にくる価値ありです。写真では彼の偉大さは表せませんのでぜひ直に触れてみてください♪※パスポート無い人は、観覧料金ひとり500円現金で必要です。⚫︎作品の構造・特徴• 本作は 約4,000本の竹 を用いて作られた巨大なドーム構造で、アプローチを含めて設計された空間体験型作品です。• ドームの高さおよび直径は 約15メートル に達する設計。• 作品入り口からドームに至るまでの アプローチ(通路・道程) が約 60 メートル に及び、アプローチ自体も竹で構築されています。• 内部には、竹を編んで作られた空間があり、来訪者がその中でゆったり過ごしたり、寝転んだりできる設計になっています。• 入り口は三角形の形をしており、そこを抜けると中山の風景(棚田など)が「フレーム」のように見える演出になっているとの説明があります。⚫︎コンセプト・意図・背景• 造形作家・ワン・ウェンチーは、小豆島に3年ぶりに来訪した際、「島が両手で抱きしめてくれたように感じた」という印象を持ち、それをモチーフに「抱擁」というテーマを据えています。• また、この作品には、「世界中の人々が小豆島にたどり着けるように」という願いも込められているとされています。
這是台灣藝術家王文志的擁抱小豆島,一個巨大的竹編作品,在其中看著光線從竹編的縫隙穿過,身旁有著徐徐微風,不亦快哉!
地元のおじちゃんがこの作品の竹は住民みんなで切ったんだと教えてくれました!北海道から訪ねた甲斐がありました!フウタくん、おじちゃん、ありがとうございました!
棚田の中にある巨大なアート作品です。
| 名前 |
抱擁・小豆島/王文志【sd60】瀬戸内国際芸術祭2025 |
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| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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