瀬戸の花嫁舞台、個人船の優しさ。
沖之島町営渡船乗り場の特徴
島民待望の橋開通までの間、貴重な渡船体験を楽しめます。
迎えてくれる親切なおじいさんに心温まる体験ができます。
沖之島は瀬戸の花嫁の舞台として名高いスポットです。
小豆島との架橋工事が進行中です。瀬戸の花嫁を感じるのであれば、渡船が運航されている今のうちです。
高校生の頃から親父に連れられて魚釣りに通ってました。親父が亡くなってから今度は私が子供を連れて来ていました。60歳過ぎてからなかなか来られなくなりましたがうず潮1からの歴代の船長さんにはお世話になりました。橋ができると渡船なくなるとのことですが寂しくなりますね。ま、島の人は待ちわびておられるんですよね。思い出いっぱいありがとうございました。
定期船が来るまで時間があるけどと思いながら乗り場に着いたら一人の婆さんに声かけたら迎えの個人船が来るから乗ってけて言われて便乗しましたなんて優しいなんて無防備なと驚きましたが大変嬉しかったです話によるとあと3年後には島民期待の橋が完成するらしいです帰りは定期船で戻りました。
瀬戸の花嫁の舞台になった沖之島今回わ乗れませんでしたが来年度にわ橋が開通しますのでそれまでにわ一度乗ってみたいなー。
渡船乗り場の小さな看板は、よほど注意していないと見落とすよね。対岸に舟がいて、桟橋あたりでうろうろして写真を撮っていたら、船頭さんらしき人がこっちへ向かおうとする気配があったので、乗るつもりはなかったので慌てて失礼した。
驚きました。出所は税金だと思いますが、なんと料金は無料です。小柳ルミ子・瀬戸の花嫁のモデルとなった小島、沖島への非日常の扉です。
他の方のクチコミで、人が来れば渡してくれるようだ、との情報があったので、ふらりと訪れて乗せてもらうつもりでした。しかし行ってみると誰もおらず、時刻表を見てみるとタイミング悪く、つい数分前に出たところのようでした。いつ戻るかも分からなかったので諦めて去りました。やはり基本は時刻表を押さえておいた方がいいかと思います。
「瀬戸の花嫁」の舞台になった?と言われる渡瀬船(海の上の町道 無料)橋が出来ると廃止に片道 3分 おすすめ島っす!
歌謡曲、瀬戸の花嫁の舞台とか何とか。地元方の足なんでしょうが、ブラリ観光にも良い。瀬戸内の古き雰囲気がとても出てて、どこも絵になる。見に行っただけだけど船頭さんが舟に乗せてくれて良い体験になりました。
| 名前 |
沖之島町営渡船乗り場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.town.tonosho.kagawa.jp/gyosei/soshiki/kensetsu/4/1/464.html |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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気の良いおじいさんが渡をやっています。一応時刻表ありますが、観光客が少なければある程度対応してくれそうです。私の時は一人だけなので、帰りもそのまま待っていただきました。ありがとうございます。近々橋が出来るそうです。それまでのお仕事だとおっしゃられていました。移り変わる島の姿をここに留めておきたいと思います。