径12メートルの横穴石室。
首子第8号墳の特徴
径12メートルの横穴式石室が魅力的な円墳です。
石室内には凝灰岩製の石棺底石が保存されています。
近くに位置する4号墳や5号墳とのセット見学が楽しめます。
径12メートルの横穴式石室を備えていた円墳。石室はほぼ破壊され、墳丘も削平されているようです。古墳北側からアプローチできそうでしたが、私有地の畑があり入口に鎖でガードされていたので、断念しました。案内板はなく、古墳のすぐ近くに重機があり、写真撮影も、し辛かったです。
| 名前 |
首子第8号墳 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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近くにある4号墳、5号墳前にある説明板によると、8号墳は横穴式石室を主体とする径約25mの円墳で、石室内には凝灰岩製の石棺底石が残されていたそうです。