滝壺直結、挑戦の吊り橋!
阿津羅沢不動の滝の特徴
豪快な滝壺にたどり着けるが、吊り橋が危険です。
両サイドのワイヤーが壊れ、恐怖感を与えています。
上段の滝を目指すスリル満点の体験が魅力です。
2024.10 吊り橋が渡れる状態ではないので、対岸遠望か下流から沢登りが必要です。国52但沼交差点を北上し身延道に入ればすぐに林道入口があります。林道は荒れていませんが1車線で離合ポイント少ないです。普通車でも寄せられる場所は吊り橋を通過してヘアピンS字抜けるところに1台、転回もここ以外では難しいです。吊り橋奥の木立の間に滝が見えていました。
2013.1小さな滝です。もう行ったのは10年ほど前になります(^ ^;)
| 名前 |
阿津羅沢不動の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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吊り橋を渡りそのまま進めば上段の滝の滝壺にいけるのですが、両サイドのワイヤーが壊れて真ん中に倒れ込んでて怖くて渡れないです。しかしそのまま50メートルほど林道を下ると階段があり沢を渡る橋まであります🙆対岸に渡り少しのぼるとロープが垂れていて、そのまま岩場の階段みたいなところを登るとお堂の場所までいけますお堂を過ぎると階段があり下段の滝へお堂の前の木からロープかでていて沢に降りて対岸のロープをつたい斜面を登ると、吊り橋を渡った後の場所にでますので、そのまま滝方面にいけば上段の滝壺に行けました🙆🙆