西日本旅客鉄道可部線、安芸亀山駅前!
可部線 安芸亀山駅跡の特徴
安芸亀山駅跡はレンガ造りの迫力ある駅舎であることが魅力です。
西日本旅客鉄道の歴史を感じられる貴重な場所と評判です。
可部線の終点としての役割が残った懐かしい雰囲気に包まれています。
営業中の看板が目に入ったんで。古民家カフェ的なものでもあるのかと散策してみたんですが見当たらず。自動販売機営業中??。紛らわしい看板だなと感じました。
| 名前 |
可部線 安芸亀山駅跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-7120-7480 |
| 評価 |
2.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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安芸亀山駅(あきかめやまえき)は、西日本旅客鉄道(JR西日本)可部線の駅でした。昭和11年(1936)、国鉄可部線可部駅~安芸飯室駅間延伸に伴い開業しました。昭和62年(1987)、国鉄分割民営化により、西日本旅客鉄道(JR西日本)が継承しました。平成15年(2003)、可部線非電化区間廃線に伴い廃止されました。画像は昭和54年4月15日に撮影したものです。平成29年(2017)、可部線が延伸され、終着駅が「あき亀山駅」になりました。新しい安芸亀山駅は同じ亀山地区内ではあるものの、旧駅から直線で3.4 km程可部駅寄りの別の地点に設置されました。