釧路の自然と歴史を深く学べる博物館。
釧路市立博物館の特徴
釧路の自然や文化、歴史に触れられる充実した展示が魅力です。
巨大なマンモス出迎える、特徴的な建物の博物館が印象的です。
釧路市春彩台に位置し、訪れる価値のある見ごたえのあるスポットです。
釧路市立博物館入館料は大人1名480円。 クレジットカードやQR 決済も利用できました。駐車場は無料です。釧路市の自然、産業、アイヌ文化、タンチョウの静態と、幅広く映像や剥製を使って分かりやすく解説されています。釧路市訪問の際は立ち寄って見てください。
Googlemapでは2026年5月7日の今日は開館日になっているのだが、実は休日翌日の「休館日」でした。表に「休館日」の看板が出ていないので分からなくてウロウロしました。他にも何人もウロウロしました。外人さんも…朝から事情があって玄関前にクルマを駐車して人待ちしていますが、20人くらいはウロウロして帰って行きましたよ🤔釧路市ホームページを見て「休館日」だと分かりました。月曜日以外の「休館日」にはもっと見やすい位置に…表の掲示板とかに「休館日」と出してくれたら良いのになぁと、Googlemapとかにもねー、と勝手ながら思いました。中の展示は、何回も来て見ていますが、アイヌ文化や考古学の展示もあって良いですよ。マンモスちゃんがステキです。
釧路旅行で初めて行きましたが中が広く、素敵な博物館でした☆QRコードを読み込むとスマホで説明も聞けるので漢字が読めない子供にもいいかもしれません。4月頭に行きましたが、室内の温度が15度だったので、少し寒い感じがしました!
週末の14時頃に行きましたが空いてました。そこまで広くはない博物館なのですが展示物の密度が濃いめなので見応えあります。入口のホールにあるマンモスは無料で見学可能です。館内は基本的には写真撮影可能らしいのですが一部が撮影NGで映像系の展示がNGのようです。
観光で何気なく行きましたが、建築としても素晴らしいですし展示も迫力があるものばかりでとても良かったです。タンチョウドームも圧巻でした。
土曜に伺いました。展示が充実しており楽しめました。釧路の自然や成り立ちを学ぶことが出来ると思います。入館料は大人¥480です。
ゴールデンカムイ、野田サトル先生の色紙を見に来ました🎵今までも各地の博物館を巡っていますが、展示の剥製がすごくかわいい❤️
釧路の地理・自然・歴史について理解を深めることができる施設。どちらかと言うとトラディショナルでオーソドックスな博物館で実物や映像を交えた解説展示が並ぶ。あとはゴールデンカムイの聖地ってわけでもないですが、一応作品中に登場するアイテムに関する展示もあり野田サトル先生のサインもあります。アクセスは釧路市のはずれ、少し小高い丘の上にあります。駐車場が微妙にわかりにくいですがこの施設の周辺にいくつかあるので適当に止めて歩いてもいいと思う。建屋は毛綱毅曠さんという人のデザインで特徴がある。この人の特集は北海道タウン情報誌HOの2025年10月号にも特集されている。
マンモスのお出迎えで受付します入館料480円一階は釧路の自然に関する展示です釧路湿原や阿寒湖、陸上動物から海洋動物、果ては昆虫まで中でもシロナガスクジラの顎骨は圧巻です二階は釧路の歴史に関する展示ですアイヌ以前の先史時代の土器類や明治以降の近世の民具などが展示されています三階はアイヌに関する展示と釧路湿原の象徴タンチョウに関する展示ですタンチョウドームと言う湿原に降り立った様な感覚になる部屋があります全体的にとても濃い内容の博物館でした。
| 名前 |
釧路市立博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0154-41-5809 |
| 営業時間 |
[水木金土日火] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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釧路の歴史が分かる展示。縄文や続縄文あたりの歴史が終わるといきなり江戸時代(アイヌと和人の関わり)になっている。アイヌ文化に関しても、自然なども学習できる。