神秘的な弥彦の足湯旅。
湯神社の特徴
弥彦温泉発祥の地としても知られています。
桜の季節には特に美しい景色が広がります。
参道が長く、訪れる価値のある神秘的な神社です。
グーグルマップの経路を信じて向かうと全然違うところまで案内されますので注意してください。弥彦公園を通らないルートだったら信じないほうがいいです。弥彦公園から、グーグルマップで設定する場合は湯神社の鳥居で登録すると間違いないかなと思います。紅葉のシーズンは賑わうようですね。3月頭にお参りしましたが参道は人も少なく、とても静かでたくさん並ぶ鳥居の参道で、とても雰囲気が良かったです。1日、2日、15日、土日祝、水曜日のみ社務所が開いています。
弥彦村HPからの転載ですので悪しからず。「この石薬師にはもう一つの伝説があります。矢立の石薬師は、珍しい形の石を二個重ねて祀り、傍らに梨の古木が一本茂っていました。結実が多く、形は普通ですが、味が悪くて食用にはなりません。歯をわずらう人が、梨を断ってこの石薬師に祈念すると、たちまち治るといわれました。」長い長い雪道の参道を辿り参拝に訪れました。
2025.10に伺いました。弥彦村全体にとてもいいのですが、湯神社までの道のりはちょっと別格でした。私が伺ったのは平日ということもあり、人は少なく、鳥居が多い自然の中、本殿に向かう道がなんとも言えない神聖な空間でした。別世界に迷い込んだかのようでした。御朱印はいただけない日だったので、また改めて伺いたいと思います。
虫除け万全で行きましょう!靄の中の参道を進みます。アップダウンありますよ。
石薬師とも言うらしく狛犬のそばに石が供えてありました。次回来る時は私の石コレクションの中で3番目にお気に入りの石を供えようと思います。
桜の季節がお勧めです。神社までの道は石段や手すりで整備されているので、弥彦公園からのセットで散歩コースにしている方が多いです。
温泉が好きなので、軽い気持ちで参拝に向かいました。しかし、かなり遠い道のりで途中で挫折し掛けました。でも、頑張って到着して良かったです。神秘的でとても素敵な神社でした。とくに手水舎なのか手前に井戸水をくむ処があり、ちょっと感動。社務所には常時人はいないので御朱印が欲しい場合は注意が必要デス。
弥彦神社の末社。末社の中でいちばん行くのが大変。上りがけっこうあるし、六月でしたがけっこう虫に刺されます。
初回は果てしなく遠く思えましたが、何回かお参りさせて頂くうちにそんな遠くないな、と身近に感じれました。瓢箪広場までのルートは何ヶ所かあるので体調に合わせて登られるのが宜しいかと。坂道ルートは結構足にキます。
| 名前 |
湯神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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弥彦公園の脇の参道から軽い気持ちで歩いて行きましたが、神社に到着するまでは約15分ほど軽い山登りのようで息があがりました。途中寂しい道でちょっと心配になりましたが、神社脇には社務所もあり、曜日によってはちゃんと人がいらっしゃるようです。厳かな神社でした。弥彦でお時間ある方、ぜひ1度訪ねてみてください。