白山神社の嶺白山庚申塔を訪れよう!
嶺東向庚申様の特徴
嶺白山神社境内に位置する庚申塔です。
四庚申の一つとして歴史あるスポットです。
静かな環境で参拝できる場所となっています。
嶺東向庚申様 (白山神社内)嶺の四庚申のひとつ。江戸時代に嶺村(今の西嶺町と御嶽神社周辺あたり)と隣の村との境に建てられた。昭和40年代の環八の工事でここに移されたらしく。他は、・嶺北向庚申(鵜の木1-2 女堀前)・嶺西向庚申(西嶺町26 鯉の池そば)・嶺南向庚申(東嶺町42 環八から一つ入る)
| 名前 |
嶺東向庚申様 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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嶺白山神社境内にある庚申塔。嶺東向庚申様と言われていて、この場所以外の近隣に西向、北向、南向の3ヶ所がある。日月、邪鬼、三猿は見られるが、表面は全体的に風化しており銘などを見ることはできない。