三方六と十勝の美味を満喫。
柳月 大通本店の特徴
創業1947年、帯広スイーツ王国の老舗洋菓子店です。
人気の三方六やトカチックバスキュ〜など、多彩なお菓子を取り揃えています。
店内ではフリードリンクのコーヒーを楽しめ、イートインも可能です。
お菓子天国帯広には、たくさんの本店がひしめき合いますが、まず一軒目に柳月へ。ここで銘菓のお土産を買い込みました。あんバタサン、三方六、、迷いますな。北海道と言うよりは、帯広へ行ってきました感のあるお土産なら、柳月で決まりです。
★4.5◎代表菓子『三方六』がなんとも美味いお土産に最適!○御由緒1947年(昭和22年)帯広市で開店1965年(昭和40年)白樺の薪をイメージしたバームクーヘン『三方六』を販売、大ヒット商品となる→北海道・帯広銘菓となる。※『三方六』とは、北海道開拓時代、薪の木口(切り口)が縦、横、斜めの3辺それぞれ約18cm(六寸)だったことから「三方六」と呼ばれ、薪の割り方の基準。
いつも美味しく頂いてます😋少し休憩スペースがあり、コーヒーが貰えて買い物がてら利用出来ました。
三方六やあんバタサンなどが有名な音更町に本店がある老舗菓子店。駐車場とイートインがある。
北海道土産の定番のお菓子の柳月の本店になります。この近辺には「六花亭」の本店や「グランベリー」の本店が400m四方の中に密集しており、食の都の帯広を象徴するかのようなお菓子の激戦地域になっています。帯広の街中にありますが、駐車場も確保されてます。やや小ぢんまりとした店内ですが、定番のお菓子だけでなくケーキ類も販売されています。
JR帯広駅より車で4分。徒歩11分。駐車場は店舗向かって左側に20台くらいとめられます。国道236号線/北海道ガーデン街道沿いにある製菓ブランド。帯広の街中にあります。昭和22年(1947年)帯広市で開業。昭和40年(1965年)に白樺の薪をイメージしたバームクーヘン【三方六】を販売。こちらは大ヒットし北海道銘菓となる。こちらは道内を代表するお菓子メーカーなんです。帯広に遊びに来たら必ず寄ります。8:30~19:00私たちのルーティンは朝9時オープンの‘柳月スイートピア・ガーデン’に並んで三方六の切り落としを購入する。↓車で15分走る↓大通り本店に到着スイートピア・ガーデンはたくさんの人で溢れてかえっているので落ちつかない。なので、こちらの本店でゆっくり買い物しがてらイートインスペースでケーキをいただくのが定番なんです。店員さんの接客も本当に丁寧で優しい。穏やかな空間で無料でいただくコーヒーと店内販売の美味しいケーキをいただきながら至福のひととき。こちらに来るとホッと落ち着く素晴らしい場所です♪2025年8月25日(月)撮影。撮影に関してはお店の方から了承を得ています。ありがとうございました。ごちそうさまでした。
帯広旅行の最終日、お土産を買い足しに行きました。ホテルで食べるおやつにプリンも。店員さんの接客がとても良く(六花亭本店よりずっと良かった)、気持ち良いお買い物となりました。
念願の柳月の帯広店に行きました。ケーキも札幌でも買えるので食べたことはえるし、チープで美味しいので大好き。子供の頃から大好きな三方六は私の中では最高のバウムクーヘンなのは今変わりません。カフェスペースはないですが、イートイン出来るスペースがあり、コーヒーはサービスでした。テイクアウトとイートイン両方して大満足。やっぱり柳月さん好き。
三方六の~柳月♪という歌が2000年代にあったハズなんです。帯広のお菓子と言えばサッと出てくるお店のいわゆる総本店。あさ8:30からお店を開いていただいて、お土産を沢山かわせていただきました。三方六、おいしいですよね。
| 名前 |
柳月 大通本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0155-23-2101 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:30~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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三方六が有名な帯広を代表しるお菓子屋さんチーズスフレケーキを目的に来ましたが、残りちょうど1個あり購入スタッフさんが明るくて北海道の方々は全体的に親切な感じがする。