色鮮やかな花咲く温室後館。
東山植物園 温室後館の特徴
食虫植物コーナーは種類が多く、感激の体験です。
昭和11年に建設された温室前館は重要文化財です。
サンギャラリーや4つの多彩な温室が見どころです。
☆温室後館の東側から入室🏃4つの部屋に分かれてました、それぞれ変わっていて面白いです😁「サガロ温室」~「水生植物室」~「ハワイアンハウス」~「中南米産植物温室」からのサンギャラリー通路には盛りだくさんの花、中々綺麗です🌺
昭和11年に建設された重要文化財の『名古屋市東山植物園温室前館』に対し昭和35年以降に順次開設された『温室後館』温室前館から入ってすぐにあるのは色鮮やかな花が咲きほこる「サンギャラリー」、その奥には「中南米産植物温室」「ハワイアンハウス」「水生植物室」「サガロ温室」の4つの温室が並んでいます。
東山動物園の温室は前館・後館で構成されています。前館はすごく歴史がある温室で、最近改装されました。前館・後館合わせるとすごく広いです。とにかく素晴らしい温室です。
食虫植物コーナは種類も多く感激します!
| 名前 |
東山植物園 温室後館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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東山植物園には大きな温室が2つありますが、私はこの後館の方が気に入っています。4つの部屋に分かれていて南国のジャングルを歩いているような気分になれます。また温室の中に池もあり水性の植物も見られます。東側入口にあるサボテンエリアは上方向にも広いスペースが確保されていて多肉好きの心をくすぐります。また部屋の一つにもサボテンが多く栽培されているところがあり、色々な多肉植物も見られるのも嬉しいです。愛知県内の温室としては一番のお勧めスポットだと思います。