黒檜山大神の絶景で安心祈願。
黒檜山大神の特徴
駒ヶ岳登山道の途中にある神社で、神聖な雰囲気が漂います。
黒檜山からの景色は絶景ポイントで、富士山も遠望できる場所です。
縦走中の休憩地点としても最適で、見晴らしが素晴らしいです。
2025年9月22日に愛犬との黒檜山登山の下山コースで立ち寄りました。鳥居が立っていてそのすぐそばには「黒檜山大神」と彫られた大きな石が祀って有り、祠は有りませんでした。無事に登頂出来たお礼と、下山の安全をお祈りしました。
黒檜山山頂の南側にある黒檜山大神の石碑と鳥居があります。そこから南側に下りになる登山道があります。
駒ケ岳側から登ってくると、黒檜山山頂の少し手前にあります。ここまで来るともう少しだと思う場所です。岩の上の鳥居がかっこいいです。
「あ、鳥居がある。お参りしてこよう」お参り後に後ろを振り返ったら、そこは赤城山1番の大絶景でした。小沼越しに富士山と黒檜山が対話しているような風景に心が静まり返りました。ここに神社が建てられた意味がわかります。
黒檜山を神として祀った場所です。岩場の上に鳥居と石祠が祀られており、傍らの石には「御黒檜大神」と刻まれています。南側の展望が開けた場所で、山頂のような向きもあるところですが、山名板がある山頂はここから少し北に行った場所にあります。
山頂はポイントマークより少し先の分岐を直進した先になる。山頂は、大沼側は木々が眺望を遮っている。少し先のViewpointから北側の景色がよい(アップダウンもないので、立寄った方がよい)。
黒檜山から駒ヶ岳に縦走する途中にあります。無事登り降りできるようお祈りしました。
山頂付近にあるのもあって、神聖な雰囲気ありました。黒檜山の山頂近くにあるので、是非立ち寄ってみて下さい。
駒ヶ岳登山道入口から駒ケ岳を経て黒檜山に登りました。登山道入口から駒ケ岳までは、段の奥行きが余り無い鉄製階段や高さ30センチからそれ以上の岩がゴロゴロしているつづら折れの山道です。息が上がりました。つづら折れが終わると展望が開けた尾根を駒ケ岳山頂まで登ります。傾斜は緩く歩きやすいです。駒ケ岳山頂から大ダルミと呼ばれるところまで下り坂ですが、霜が溶けたせいでグチャグチャで歩きにくかったです。黒檜山までは岩だらけの山道を登ります。登りきるとようやくたどり着きます。大沼や小沼が見え、空気が澄んでいれば富士山も見えると思います。私は駒ケ岳山頂やその手前で富士山のシルエットが見えました!赤城は地蔵岳と長七郎山も登っていましたか、黒檜山から見ると明らかに低いので、満足感がありますね。
| 名前 |
黒檜山大神 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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赤城山には、たくさん山がありますが、やはり最高峰の黒檜山〜駒ヶ岳に登る方が多いようです!最初は、岩があり、滑りやすいので注意して登ってください!20分くらい歩くと、右側に眺めのよい場所に出ます!大沼や地蔵岳が見えます!それから、しばらく歩くと、何箇所か、眺めのよい場所に、出るので、休憩にいいかも、山頂からは、日光方面は、見れました!黒檜山大神からは、大沼、地蔵岳の眺めがよかったです!そこから、下り駒ヶ岳に向かいます、このコースにある、木段、岩場は、滑りやすいので、注意です!濡れてる時は特に!何度も登ってる山なんですが、滑って怪我をしたことがあるので、油断しないように!鞍部から、駒ヶ岳の登りは、きつくありません!そこから、下りは、梯子があるので、慎重に下りて、あとは、ジグザクの道を下れば、登山口に!足慣らしにいい山だと、私は、思います!