津軽海峡冬景色と絶景を!
龍飛崎の特徴
津軽海峡冬景色を聴きながら、心癒される美しい景観が広がります。
迫力ある日本海の景観と強風を体験できる絶景スポットです。
青函トンネルの下を通る実感が得られる特別な場所です。
登山の予定が天気が優れなかったので、訪れました。もちろん車内のBGMは石川さゆりの津軽海峡冬景色です☺️なんとなく歌の内容の雰囲気がわかるような気がしました。
言わずと知れた津軽半島最北端に位置する岬で、天気が良ければ海の向こうに北海道を見渡すことができます。日本海と津軽海峡に面した場所ということもあり、開放感のある景色が広がっており、訪れるだけでも旅の目的地として十分魅力のある場所だと感じました。この岬は年間を通して風が強いことで知られており、訪れた際にはその強風を体感することができます。特に冬場は風の強さや荒々しい海の景色がより印象的で、個人的には冬の時期に訪れるのもおすすめです。厳しい自然環境ではありますが、その分ここならではの迫力ある景色を楽しむことができます。アクセスについては、最寄り駅が奥津軽いまべつ駅となっており、そこからレンタカーを利用するほか、デマンド型乗合タクシー「わんタク」を利用して向かうことも可能です。公共交通でも工夫すれば訪れることができるため、車がなくても観光の計画を立てることができます。竜飛岬だけでなく、津軽半島全体には見どころが多く、自然や景観を楽しめる場所が点在しています。そのため、この地域はゆっくり巡る観光エリアとしても非常に魅力があると感じました。ドライブや旅の目的地としてもおすすめできる場所だと思います。
言わずと知れた津軽半島最北端の岬、天気が良ければ北海道を見渡すことができます。年間を通じて風が強く、せっかく行くのであれば強風を体験、特に冬場が個人的にはおすすめ。最寄は奥津軽いまべつ駅、レンタカーやデマンド型乗合タクシー「わんタク」が利用できます。竜飛に限らず、津軽半島は見どころが多くおすすめの観光エリアだと思います。
風は強かったが、景色が良く開放的な気分になった🌊まさに、津軽海峡冬景色〜♪次は暖かい時に来たいと思いました。
竜飛岬は、迫力ある日本海の景観と、岬ならではの強い風を肌で感じられる絶景スポットです。写真のとおり、白い灯台と広がる青空・海のコントラストが美しく、開放感は抜群。周囲には通信設備などが並び、最果て感も味わえます。天気が良い日は水平線までくっきり見え、訪れる価値のある場所です。
津軽海峡冬景色を聴きながながら綺麗な海を眺められる最高の場所です。冬景色見てみたい。
10月中旬にツアーで訪問しました。最果ての地に来たという雰囲気満点です。北海道の一部が見えて風が強い日でした。
北海道まで見えました。目の前の海底に青函トンネルがあると想うと感動しました。見どころはいろいろあります。
青函トンネルがこの下をお通り北海道につながってくれていることを実感できる地。荒涼としているがなぜか哀愁がある。灯台以外にも結構見どころがある。
| 名前 |
龍飛崎 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0174-31-1228 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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行ったのはGW中の朝早く8時過ぎには着いたと思う。それでも観光客はチラホラいました。灯台の下の駐車場には5~6第の車が止まっていた。ホントは、ホテル竜飛に泊まりたかったんですけどね。チェックインが20時までとの事で断念。このホテルは海を向いてて眺望は良さそう。機会があったら泊まりたいと思うホテルですね。展望台はまさしく絶景。ただ、ものすごい強風で、まともに立っていられないほど。風が強いから今の時期でも(5月初め)、防寒着は必要ですね。他の観光客は厚手の防寒着を着ていました。準備がいいですね。防寒着をもっていってなかった私は、少し厚手の長袖シャツにトレーナーを着て厚着でなんとかしのぎました。ゆっくり景色を堪能したかったけど、あまりの寒さに2~3分で下に降りた。あの突き出た先端で180度以上の絶景を堪能できるたのは良い思い出になりました。意外に風が強かったのも、強風の音と寒さが良い思い出になったかも。朝早かったので土産物屋はやっておらず。何とかの碑みたいな観光スポットは周辺にいくつかあったけどスルー。絶景、強風、寒さで思い出に残る竜飛岬となりました。