津軽海峡冬景色で絶景体験。
龍飛崎の特徴
津軽海峡冬景色を聴きながら、心癒される美しい景観が広がります。
迫力ある日本海の景観と強風を体験できる絶景スポットです。
青函トンネルの下を通る実感が得られる特別な場所です。
言わずと知れた津軽半島最北端の岬、天気が良ければ北海道を見渡すことができます。年間を通じて風が強く、せっかく行くのであれば強風を体験、特に冬場が個人的にはおすすめ。最寄は奥津軽いまべつ駅、レンタカーやデマンド型乗合タクシー「わんタク」が利用できます。竜飛に限らず、津軽半島は見どころが多くおすすめの観光エリアだと思います。
風は強かったが、景色が良く開放的な気分になった🌊まさに、津軽海峡冬景色〜♪次は暖かい時に来たいと思いました。
竜飛岬は、迫力ある日本海の景観と、岬ならではの強い風を肌で感じられる絶景スポットです。写真のとおり、白い灯台と広がる青空・海のコントラストが美しく、開放感は抜群。周囲には通信設備などが並び、最果て感も味わえます。天気が良い日は水平線までくっきり見え、訪れる価値のある場所です。
津軽海峡冬景色を聴きながながら綺麗な海を眺められる最高の場所です。冬景色見てみたい。
10月中旬にツアーで訪問しました。最果ての地に来たという雰囲気満点です。北海道の一部が見えて風が強い日でした。
北海道まで見えました。目の前の海底に青函トンネルがあると想うと感動しました。見どころはいろいろあります。
青函トンネルがこの下をお通り北海道につながってくれていることを実感できる地。荒涼としているがなぜか哀愁がある。灯台以外にも結構見どころがある。
東北一周ドライブ旅行の最後の目的の場所です。青森中心地から結構時間が掛かり到着がギリギリでした。無事に間に合いとても綺麗な最北端の夕焼けを見て感動です。九州の天草の下田で見た夕焼けを思い出します。
青森バイクツーリングの目的地の一つ、竜飛崎で津軽海峡冬景色を聴く為に訪れました。国道339号線を走り、津軽海峡冬景色歌謡記念碑を過ぎ、急坂を登って竜飛崎灯台へ。お天気に恵まれ、吸い込まれそうな青空と津軽海峡の深い青のコントラストが絶景です。真正面に北海道白神岬が見えます。ほんの一ヶ月前に白神岬から竜飛岬を見ていたことを思い出すと感慨深いです。次は階段国道339号線、歩いて降りるとどれくらいかかるのでしょうか?登り降りしたら、確実に汗だくでしょうね。最後は津軽海峡冬景色歌謡記念碑へ。青森市の青函連絡船メモリアルシップ八甲田丸前の記念碑にもある押しボタンが。当然、二番の歌詞が流れます。石川さゆりさんの歌声は心に沁みます。自分が日本人で良かったとつくづく思います。訪れて良かった。
| 名前 |
龍飛崎 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0174-31-1228 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
言わずと知れた津軽半島最北端に位置する岬で、天気が良ければ海の向こうに北海道を見渡すことができます。日本海と津軽海峡に面した場所ということもあり、開放感のある景色が広がっており、訪れるだけでも旅の目的地として十分魅力のある場所だと感じました。この岬は年間を通して風が強いことで知られており、訪れた際にはその強風を体感することができます。特に冬場は風の強さや荒々しい海の景色がより印象的で、個人的には冬の時期に訪れるのもおすすめです。厳しい自然環境ではありますが、その分ここならではの迫力ある景色を楽しむことができます。アクセスについては、最寄り駅が奥津軽いまべつ駅となっており、そこからレンタカーを利用するほか、デマンド型乗合タクシー「わんタク」を利用して向かうことも可能です。公共交通でも工夫すれば訪れることができるため、車がなくても観光の計画を立てることができます。竜飛岬だけでなく、津軽半島全体には見どころが多く、自然や景観を楽しめる場所が点在しています。そのため、この地域はゆっくり巡る観光エリアとしても非常に魅力があると感じました。ドライブや旅の目的地としてもおすすめできる場所だと思います。