津軽海峡冬景色を聴く絶景。
龍飛崎の特徴
津軽海峡冬景色を聴きながら、心癒される美しい景観が広がります。
迫力ある日本海の景観と強風を体験できる絶景スポットです。
青函トンネルの下を通る実感が得られる特別な場所です。
行ったのはGW中の朝早く8時過ぎには着いたと思う。それでも観光客はチラホラいました。灯台の下の駐車場には5~6第の車が止まっていた。ホントは、ホテル竜飛に泊まりたかったんですけどね。チェックインが20時までとの事で断念。このホテルは海を向いてて眺望は良さそう。機会があったら泊まりたいと思うホテルですね。展望台はまさしく絶景。ただ、ものすごい強風で、まともに立っていられないほど。風が強いから今の時期でも(5月初め)、防寒着は必要ですね。他の観光客は厚手の防寒着を着ていました。準備がいいですね。防寒着をもっていってなかった私は、少し厚手の長袖シャツにトレーナーを着て厚着でなんとかしのぎました。ゆっくり景色を堪能したかったけど、あまりの寒さに2~3分で下に降りた。あの突き出た先端で180度以上の絶景を堪能できるたのは良い思い出になりました。意外に風が強かったのも、強風の音と寒さが良い思い出になったかも。朝早かったので土産物屋はやっておらず。何とかの碑みたいな観光スポットは周辺にいくつかあったけどスルー。絶景、強風、寒さで思い出に残る竜飛岬となりました。
とりあえず、来てみたくなる場所。津軽海峡・冬景色が流れる石碑がありました笑近くに青函トンネル記念館がありこちらも見応えあります!天気は悪かったですがこれはこれでいかにも日本海らしい景色で良かったです!
来て良かった風は強いけど景色が最高風景が全て絵にたります石川さゆりの記念碑は音響が凄くて驚きましたが来たら押して下さい私は楽しめました。
`26/4/21に訪問。この日は快晴かつ弱風という、希に見る好条件。岬先端から北海道南端が比較的鮮明に見えた。
登山の予定が天気が優れなかったので、訪れました。もちろん車内のBGMは石川さゆりの津軽海峡冬景色です☺️なんとなく歌の内容の雰囲気がわかるような気がしました。
津軽半島最北端公共交通機関による龍飛崎日帰り訪問(東京から、行程は最後に記載)津軽半島最北端に位置する龍飛崎。訪れる観光客用に海峡を見渡せる広場や敷地内に立ち入れる灯台があります。この場所は平安時代の源義経が龍馬に乗って津軽海峡を渡り蝦夷地まで渡ったという伝説から、文豪太宰治、棟方志功ゆかりの地。現代では演歌、津軽海峡冬景色の舞台、そして青函トンネル本州方面基地があり、広く知られた岬です。まだ冬季期間のためレストハウスやお土産屋は閉鎖中でしたが、景色を眺めたり(北海道が見えました)周囲を散策しながら記念碑を眺めて時間を過ごしました。東京からの日帰りでも時間的な余裕を持って訪れる事が可能です。暖かくなったら宿泊してみるのも良いかと思います。以下は行程になります。東京駅、はやぶさ1号06:32分発奥津軽いまべつ駅10:07到着わんたく3便に乗り換え10:38発11:35龍飛崎灯台前下車35分観光わんたく4便 12:10乗車奥津軽いまべつ駅13:07下車28分レストラン驛で食事はやぶさ24号奥津軽いまべつ駅 13:35発東京駅下車17:04
CLANNADの聖地巡礼で訪れました。作中では、主人公の朋也が祖母と会う感動のシーンで出て来る場所です。実際北海道や津軽海峡が見え、本州の果てであることがよくわかって感動しました。
言わずと知れた津軽半島最北端に位置する岬で、天気が良ければ海の向こうに北海道を見渡すことができます。日本海と津軽海峡に面した場所ということもあり、開放感のある景色が広がっており、訪れるだけでも旅の目的地として十分魅力のある場所だと感じました。この岬は年間を通して風が強いことで知られており、訪れた際にはその強風を体感することができます。特に冬場は風の強さや荒々しい海の景色がより印象的で、個人的には冬の時期に訪れるのもおすすめです。厳しい自然環境ではありますが、その分ここならではの迫力ある景色を楽しむことができます。アクセスについては、最寄り駅が奥津軽いまべつ駅となっており、そこからレンタカーを利用するほか、デマンド型乗合タクシー「わんタク」を利用して向かうことも可能です。公共交通でも工夫すれば訪れることができるため、車がなくても観光の計画を立てることができます。竜飛岬だけでなく、津軽半島全体には見どころが多く、自然や景観を楽しめる場所が点在しています。そのため、この地域はゆっくり巡る観光エリアとしても非常に魅力があると感じました。ドライブや旅の目的地としてもおすすめできる場所だと思います。
言わずと知れた津軽半島最北端の岬、天気が良ければ北海道を見渡すことができます。年間を通じて風が強く、せっかく行くのであれば強風を体験、特に冬場が個人的にはおすすめ。最寄は奥津軽いまべつ駅、レンタカーやデマンド型乗合タクシー「わんタク」が利用できます。竜飛に限らず、津軽半島は見どころが多くおすすめの観光エリアだと思います。
| 名前 |
龍飛崎 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0174-31-1228 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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青森駅からJRとワンたくで、約2時間で到着出来た。天気が良くて、風も弱くて、綺麗な景色が見られた。蟹田駅で、北海道から戻って来た四季島が見られた。