箱根登山鉄道の終着駅、強羅駅で自然の魅力を満喫!
強羅駅の特徴
箱根登山鉄道の終着駅として、山小屋風の駅舎が目を引きます。
坂道を下る電車の様子はとても写真映えし、観光スポットとして人気です。
周辺にはお土産物屋や飲食店があり、活気あふれる雰囲気が楽しめます。
日曜午後。訪問。テレビでよく見かける強羅駅前広場。と言っても駅前は、少々閑散としてる印象…。だいたいの人は、ケーブルカーで大涌谷方面に向かってる。早くも行列ができていた。
ケーブルカーで山を登っていきます。一両目1番前の席と最終目1番の奥の席ではいい感じで登っていくのが観れます。
24/6 28/1に引退とのことで かっこいい 強羅→箱根湯本→強羅しかチケットなかったのかここスタートだった。
今回私達が予約した旅館のある駅として、又、登山鉄道への乗り換え駅です。スイッチバックしながら昇り降りする方式は、100年前からあるそうですね。駅も綺麗で大きめかと思います。
箱根登山電車の終着駅であり、箱根ロープウェイ・強羅公園・大文字焼きで知られる強羅エリアの玄関口です。箱根湯本から急勾配のスイッチバックを繰り返しながら登ってくる登山電車の旅は、それ自体が箱根観光の醍醐味のひとつ。強羅駅に到着した瞬間、山の清々しい空気と静かな温泉街の雰囲気に包まれ、箱根の奥座敷に来たという実感が湧いてきます。大涌谷・芦ノ湖方面へのロープウェイへの乗り換え拠点としても重要な駅です。
1919年の開業時から活躍する、104号(モハ1形)が2028年1月に引退するそうです。100年以上現役で走っている日本最古の普通電車に乗れる時間はあと僅かになっています。
ここからいろんなスポットのバスや電車が出ているのですごく便利でした。
エキタグアプリのスタンプ集めの為に何気なく来ましたが、早雲山駅に向かうケーブルカーの乗り換え駅です。
ケーブルカーへの乗り継ぎ駅となっている駅で、空気が澄んでいて、自然の豊かさが感じられるところが魅力です。
| 名前 |
強羅駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
ケーブルカーは激アツです😅熱中症には気をつけて!ケーブルカーは名の通り、ケーブルで引っ張るのですが、2台の電車にケーブルを繋げ、片方の電車が下がれば、片方の電車が上がり、片方の電車が上がれば、片方の電車が下がるといういたってもシンプルな仕組みで、スーパー急勾配の坂を上り下りしてるようです😳