新駅舎で散歩が楽しい!
新田老駅の特徴
行政機関の窓口と駅舎が一体化した新しい駅です。
震災後に開業した、きれいで新しいホーム一面の無人駅です。
宮古市災害資料伝承館や道の駅たろうが徒歩圏内にあります。
すぐ近くに宮古市災害資料伝承館があり、道の駅たろうも徒歩5分くらいです。
新しくてきれい。役所と商工会議所の支所と同じ建物ぽい。
2020年に開業したホーム一面の無人駅です。宮古市の田老総合事務所新庁舎の三階にホームがありますが、エレベーター完備によりバリアフリー対応の駅です。道の駅たろうや三王岩、震災遺構であるたろう観光ホテル、津波到達点プレートへはこの駅が近いです。
駅から散歩で訪問。駅舎が、市役所も兼ねているので、入口が市役所の庁舎そのもの。駅に来た感じがしないのが、なんか不思議。この駅から、道の駅、そして震災遺構、三王岩と、観光地へ徒歩で行かれる。田老の観光をするなら、この駅で下車することをお勧めする、
震災後に出来た新駅で、市の出先機関と一体化された駅舎で綺麗です。当駅で下車したのは徒歩10分位にある善助屋食堂(どんこ丼が旨い)と津波遺構「たろう観光ホテル」を訪れるためでした。
約1年半前に公共施設と兼用で建てられた駅舎。エレベーターで3階に上がり、到着2分前にチャイムが鳴るまでは屋内の待合室で待機していてOKですトイレもキレイで文句無し。田老駅よりは住宅密集地に建てられているので住人の方々には使い勝手が良くなったかもしれません。
行政機関の窓口などが一体化して出来た駅。トイレ、エレベーター完備。ホーム階(3階)に自動販売機、待合所もある。到着が近くなるとチャイムで知らせてくれる。きっぷの発売はしていない。列車の本数があまり多くないので、ゆとりを持った方がいい。駅を出て国道に行くと路線バスが宮古駅につながっている。様々な資料、案内が置かれている。(周辺のマップもある)道の駅までは約12~13分程度。歩道あり。たろう観光ホテル(津波遺構)までは17~18分強。他にも回れる箇所があり、全て訪問すると3時間は欲しい位。
役場の施設に駅をくっつけてできた駅。エレベーター完備。
銀行や行政窓口があります。2020年開業の新駅です。
| 名前 |
新田老駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
公共施設との共用であるらしい。屋内に待ちスペースがあり、電車が来る2分前になると音で知らせてくれる。