女将の目利きで味わう!
旬菜 雅 ( 仙台 地酒 小料理屋)の特徴
仙台の女性一人飲みに最適なこぢんまりとしたお店です。
東北の銘酒【追憶の軌跡】と共に楽しめる場所です。
女将さんの手作りおばんざいが絶品で料理も大変美味しいです。
女将さんの人柄、手作りのおばんざいと接客、居心地の良い店で楽しく飲めました。もうかの星は是非食べてほしい。
大変美味しかったです。お通しの代わりに前菜2000円が必須のお店で、行った日はニシンの麹漬けや枝豆のバジルソース(ずんだのおつまみ版みたいな?)が特に好きでした。この小鉢の量ならむしろお得だと思いました。単品についても、その日のオススメも女将さんが教えてくれます。日本酒も品揃えが良く、レアな十四代や新政も置いてありますが、やはりせっかくなので宮城の地酒が良いかと。お一人で切り盛りしているようなので料理には時間がかかる事もあるようですが、むしろゆっくり呑めて良かったです。
女将さんの目利きが素晴らしい何を食べても美味鰹、ホヤなどお替りしちゃいました!日本酒も14代シリーズから色々あり、最高に美味しかったです。
日曜日午後5時10分頃うかがいました。今回は以前買っていた仙台ちょい飲み手帖を使おうとうかがいました。満席です。カウンター10席位です。席に案内していただいたのは午後5時25分でした。ちょい飲みセットをお願いしました。小鉢6品に1杯飲物が付いて、通常2,600円のところ手帖提示で1,100です。小鉢はどれも美味しく酒がすすみます。お酒が足りなくなり、14代の本丸を1合お願いしました。久しぶりに美味しいお酒と料理にやられました。ごちそうさまでした。
話しやすい女将さんとめちゃくちゃうまい料理と日本酒があればもう何もいらないでしょ。
店の雰囲気は良いです。綺麗ですし。でも味は個人的にはいまいちです。酒も少し高いかなと感じます。綺麗なお店でゆっくり一人で飲むには良いかなと思います。
【追憶の軌跡】東北の銘酒たちが誘う酩酊。年末年始という名の下に分断された日常は、自ら通常の日々を取り戻そうとしていた。その反動だろうか、落ち着かぬ出来事に翻弄される一日となった。朝から冷たい風が全身を貫くような寒さの中、来客たちを迎えることで、にべもなく仙台を象徴するランチに着地し、夜においても召集された。週末の激しく混み合うアーケード街を擦り抜け、仙台駅前のテナントビル地下1階に導かれた。木の温もりと明るさ、そして和服姿の女将さんが切り盛りしているその店は、優しげな和の情緒が溢れていた。来客者の手前、最初こそビールだけの刻が流れた。が、多彩な日本酒が揃っているのを耳にしてしまうと、来客者の目を気にすることなく一気呵成に日本酒を注文する。“芳醇、馥郁、淡麗、凛然”各県各様の多彩な味わいは、日本酒の味わいに合わせたお通しに応じて量と深みを増してゆく。とりわけ、山形の銘酒「十四代」が繰り出す多様なスピンオフ的ラインナップは、飲み比べセットによってデリケートな差異を問うているようだ。今年初の飲酒が日本の銘酒であることに、幾許かの悦びが小躍りしながら、正月の微かな雰囲気が溶けるように消え去ってゆくのだった…
旅先の仙台で、女性一人で入れるこぢんまりしたお店を探したら、こちらを見つけました。地元の旬菜を使った色とりどりの前菜、新鮮な魚介類や野菜が日本酒と最高の相性で、とても美味しかったです。何より女将さんの素敵なおもてなしのおかげで、店内の他のお客さんともすぐに打ち解けて会話も弾み、ついつい長居をしてしまいました。仙台での忘れられないひと時となりました😊 また行きたいと思います。
この環境なので一人飲みを探し大当りを引き当てました!!気分は島耕作(笑)このシーズンだけの殻つきウニから鮮度抜群のホヤ、そして地元の柔らかさと甘みが抜群の豚肉料理と大満足でした。素敵な女将さんお勧めの日本酒ペアリングと全てが最高です。また伺います!!!
| 名前 |
旬菜 雅 ( 仙台 地酒 小料理屋) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
022-721-9080 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央4丁目1−3 仙台プレイビル B1 |
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さんまの刺身が食べられるなんて、最高っす^ ^