田舎館村で出会う謎サイダー。
道の駅いなかだて 弥生の里の特徴
駐車場が広く、週末にはフリーマーケットも開催されています。
謎サイダーを含む地場のお土産が豊富に揃っています。
田んぼアートや石のアートが楽しめるスポットです。
2026年6月4日に訪れました。神奈川県からバイク旅をしていて道の駅があった時は立ち寄ってスタンプを押しています。今回も看板を見て立ち寄りましたが、どの建物が道の駅なのか分からずにウロウロしていたところ、6月5日にグランドオープンの「CAFEカブハウス」のオーナーさんから声を掛けていただきました。まだオープン準備中のようでしたが室内に招き入れて下さり少しお話しをしました。アイスコーヒーとステッカー、店名入りの素敵なボールペンまで頂戴してしまいました。ステッカーは早速バイクに貼らせてもらいました、自分は6月5日の津軽海峡フェリーブルーグレイスに乗船予約を入れているので、オープンには伺えませんが北海道からの戻りに再度立ち寄りたい旨をお伝えしました。旅で偶然に立ち寄ってお会いできた御縁に感謝とオーナーさんの心遣いにお礼申し上げます。テンションが上がって本来の立ち寄りの目的である道の駅スタンプを押し忘れそうになりました😊
規模は小さいですが、混んでなく楽しめました。イベント期間中なのでスノーモービルにボートをつけて低価格で遊べました。
たくさんのお土産がありました。青森や界隈の商品ではないものもあるのでよく製造者を確認しながら購入させていただきました。
駐車場が広くて週末にはフリーマーケットが開催されてる。品揃えも良くお土産から生活用品までなんでも揃う。野菜類は安い!田舎館地区はホルモンとサガリの文化の間にあり旨いホルモンと旨いサガリが買える。冷凍庫は是非チェックして!
謎サイダーがありました。開けてみると、サイダーからしてはいけない匂いがします。味は買って確かめてください。
落ち着いた空気で、ドライブの合間にひと息入れやすいスポットでした。敷地内には遊具エリアやミニ電車などのアクティビティが用意されていて、短時間でも気分転換できます。弥生の里展望所からは、田んぼアート(同施設が第2会場)を見下ろせる季節があり、時期によってはイベントや[冬の田んぼアート]も楽しめます。案内表示が分かりやすく、駐車から売り場、展望の順に回ると動きがスムーズ。静かな時間帯を選べば、休憩と散策を落ち着いてまとめられる場所だと感じました。
田んぼアート第二会場になっている道の駅です。田んぼアートのエリアと道の駅の売店にはワンコは入れません。手前の駐車場のみワンコは入れます。特産品、レストラン、休みの日はフリマがあり、何となく時間はつぶせます。道の駅の奥にはJRAの場外馬券販売所があります。
青森駅周辺で観光したあとで、弘前方面に向かいます。ってそのまま直行するには早すぎるので、じゃあ「田んぼアート」でも見に行こうかと。で、田舎館村というところに行ってみて。お役所のところから見えるとのことでしたが、今シーズンは育成状況が悪かった&シーズンも過ぎたので、輪郭ぐらいしかわからない&有料です、とのことなので取りやめ。悪条件が重なると、芸術そんなに興味ないのでまぁいいかと。代わりに近くにある「道の駅 いなかだて」さんに寄ってみました。ここ!農作物がふんだんにあります。そして、ちょっとわけあり商品が格安に買えるので、あぁこれが道の駅の醍醐味だよなぁと。旅行初日だけど、しこたま農産物購入しました。まぁこのあと移動はすべて車なので、問題なかったけど。
今年の田んぼアートと石のアートも素敵でした。道の駅も地元のおかしや野菜がたくさん売っています。おもちゃも売っていますよ。直ぐ近くの博物館は弥生時代の貴重な資料がたくさんあります。
| 名前 |
道の駅いなかだて 弥生の里 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0172-58-4411 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 8:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒038-1111 青森県南津軽郡田舎館村高樋八幡10−10 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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建物の前には金魚?や小魚がいる。青森産以外の野菜も売ってました。