シンボルタワーで味わう二郎系。
北九州 ぶた麺 高松シンボルタワーにヤドカリました。の特徴
シンボルタワーF3のレストラン街に位置しています。
中華そばやニラそばをランチに楽しめます。
2025年9月にオープンした新しいラーメン店です。
ブタメン1000円頂きました。最近、県内外でラーメン良く食べますが、一番美味しかったです。スープも全部飲み干しました。具材がきれてしまい、メニューは限られてましたが機会があればまた来たいですね。おすすめです。
夜営業の時間帯に二郎系ラーメンを食べました。ニンニクは不要の気分だったので、ニンニクぶた麺を選択したのちにニンニク無し、アブラ無し、カラメ無し。を選択。着席して口頭で野菜の量を普通で注文。結果美味しかったです。和食醤油ラーメン二郎って感じになりました!カラメを足してないので麺の小麦の味もしっかり味わえました。無し無しは同じ料金で勿体無いと言われそうですけど自分がよければいいんです笑しいてゆうなら支払が現金のみ(PayPayも店員さんを呼べばできる)は少し不便なのでサービス面で⭐︎-1です。
2025年11月17日に行きました。前から気になっていたお店・・・注文は食券機で、現金のみなのかな?今回の注文はチャーシューメンとご飯で1300円。レアチャーシューがスープの熱で油の部分がトロトロになって最高です(@ ̄ρ ̄@)個人的に太麺が苦手で食事は4ですが、美味しかったです。店員さんの応対も良く、この★になってます。
美味しいラーメンではある。香川県産の物を使用って、オリーブ豚とふたばの麺くらいじゃない?全国2位のニンニク、伊吹いりこ、目に良いたまごあらん、さぬききくらげ、最近じゃメンマも香川産あるらしいし、拘るならとことんこだわってください。原価は知らんけど。ウォーターサーバーの、冷水の方のボタンのところがポップで隠れていて、あやうく熱い方いれそうになった。あれ、あぶない。
食券を店舗前で購入するタイプ。いわゆる二郎系と聞いて来店しましたが、食券を渡しても、コールも何も無く着丼。もしかすると、食券でのトッピングがあるのかも。二郎系ほどパンチは無く食べやすい。濃い澄んだスープの豚骨ラーメンです。スープはかなりレベルが高い。二郎系の雰囲気は無いので、女性でも入りやすい。
2025年9月にオープンしたラーメン店。香川県産の食材を使い、化学調味料をなるべく使わないなど素材にこだわっています。看板メニューの「豚めん」にはオリーブ豚を使用。いわゆる「二郎系」なのですが、スープが透き通っていて割とすっきり飲めます。二郎系を前にした時の「食べなきゃ」という覚悟が少ないお店です。ニラそばも塩味が効いていて豚めんとは違う系統で美味しいです。
シンボルタワーF3のレストラン街にあります。もり家やハルオサンタダなども入って大変賑わってます。お店の前に食券機があり、買って店頭に並ぶと案内してくれます。今現在はプレオープンなので1種類しかありませんが、ゆくゆくはメニューが増えるっぽいです。あるのは豚ラーメン。いわゆる二郎系です。今回は麺200g(麺少なめの150や100も対応してくれます)にウズラ、ヤサイマシ、ニンニクアブラマシマシで。ヤサイはマシでも他店のフツウぐらいに感じました。そして二郎でこってり乳化タイプやあっさりとありますが、こちら大変あっさり寄りで女性や中高年でも割と食べやすいです。そしてチャーシューも赤身が残るあっさり美味しい。ゴリゴリのこってり派は少し物足りないかも。まだ開店1週間も経ってないのでオペレーション不足感などはありますけど、それも1ヶ月もすれば解消されるとは思います。是非フルメニューになってからもう一度訪れたいです。
2025年9月8日オープン٩( ᐛ )و9/17からは、オープンから15時までは「中華そば」や「ニラそば」を提供予定15時以降から二郎系ラーメン提供をする二刀流⁉︎今回は麺大盛り(300g)の「野菜」、「にんにく」、「あぶら」は普通盛り「カラメ」無しで注文しました!追加150円で豚増しが出来たりします。麺の量が小だと900円、大だと1000円※ 館長大平さんの挑戦状で10/31までは「3キログラムデカ盛りラーメン」をやっております。挑戦は15時からで、制限時間30分スープまで完食でお食事代「無料」!3,000円贈呈失敗したら「2,500円」のお支払い詳しい内容はお店にて確認してみてください。
| 名前 |
北九州 ぶた麺 高松シンボルタワーにヤドカリました。 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月水木金] 11:00~20:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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テリトリーは高松市です。本日は高松シンボルタワー、マリンタワー内にあるラードメイカーへ参陣。二郎系を掲げる店であり、豚骨文化の薄い香川ではやや珍しき立ち位置でござる。駐車場は無く、徒歩か近隣パーキング頼みとなる点は心得ておきたいところ。拙者が食したのは豚めん、価格は1000円(税込)拙者は戦士タイプの武士につき呪文は唱えず全て普通でお願いしておる。第一印象は、全体的に湯気は控えめで、ぬるめの提供である。仕事は丁寧で、盛りつけは整っており見た目も美しい。豚は臭みすら旨味に転じており、ここは素直に感心。スープには小粒タイプの背脂がギッシリと入っており流石に飲んではならぬと本能が語りかける。麺は太めでワシワシした硬いものが使用されており、ラーメンという料理に熱量や定義、美学を強く求める者には向かぬかもしれぬ。なお、写真では確認出来とるが券売機が使いにくく逃げの選択肢でもある中華そばの表示が見つからぬ。少々戸惑うところでござる。スタッフの腕に入れられた墨を見て干渉されたくない、したくない、そんな空気をひしひし感じる。客商売としてタワー内でどんな印象をまわりに受けてるかも気になりどころじゃ。総じて「ヤドカリちゃった」は、万人受けよりも己の型を貫く一杯であり、個人的に拙者の再訪はまずないでござる。